人妻の整体院でのHなお願い☆
俺はこの道8年の整体+マッサージ師だが、自分からエッチな事をしたことはないが向こうから頼まれてした事はあるよ。
1.旦那から奥さんが不感症なので性感マッサージをやってくれと頼まれた。
2.24歳の女性からバストを大きくする方法ないですか?と訊かれたので脇の下にあるツボを刺激しながら胸を揉むと大きくなります(本当の事)。彼氏にやって貰いなさい。
と答えたら、彼氏がいないのでお金出しますからやって下さいと頼まれた。
3.2と同様。37才女性。
4.32歳の人妻から、出産してからSEXする時股関節が擦れて痛くなったと相談を受けた。骨盤矯正をして、尾骨矯正(肛門から指を入れて行う)をして、冷え性で濡れにくいというのでパンティーの上から手の平でさすって子宮を暖めるマッサージをしてあげた。
マッサージ師は身体に触れる仕事なので他の仕事より親密になるのが速い気はする。
整体やマッサージするとき、わざと感じさせようと思ってするときがある。
うちの施術は長くて1時間だけど、時間に余裕がある時に相手が感じてきたときは2時間以上もしたことがあるよ。
時間に余裕がないときは仕事に徹して感じさせようと思わないけどね。
4の人妻の話、病院や他の整体に行ったけど良くならないと言っていた。
『SEXする時股関節が痛くなるのは股関節の開きが悪くなっているせいですよ。』
と言い、
『骨盤のゆがみと尾骨が少し内側に入りすぎているので開きにくいんでしょう。』
と言った。
そして骨盤矯正をした後(骨盤矯正はエロくない)、
『尾骨調整しましょうか?肛門から指を入れないといけませんけど。』
と言ったら人妻は少し考えた後、痛みが取れるなら・・・、ということでやることになった。
短パンに履き替えてもらって短パンをパンツごとお尻が見えるまで下げた。
俺は中指に指サックをして肛門に入れた。
『ウウ〜』人妻は少しうめいた。俺も練習でされたことあるけど、肛門に何か動物が入って来た感じがする。肛門が熱くなる。
そして中指に尾骨を引っかけて引く感じ。そして終わると床に座らせて足を開かせて、
『さっきより開きやすくなってきたでしょう?』
『あー、うん。本当だ。さっきより開きます。』
『これでもう痛くないと思いますよ。試してみて下さい。』
『ありがとうございます。』人妻は喜んだ。
『ところで、奥さん生理痛がひどいんじゃないですか?』
『はい、いつも薬を飲むんですけど、そう言うのまで分かるんですか?』
『分かりますよ。子宮が冷えているので生理痛がひどいんですよ。』
『・・・どうしたらいいんですか?』
『子宮の周りの体温を上げれば生理も軽くなりますよ。それもやっっておきましょうか?』
『お願いします。』
『じゃあ、短パンを脱いで下着だけになって下さい。』
『脱がないといけないんですか?』
『短パンを通してやっても子宮が暖まらないんですよ。』
そう言うと人妻はカーテンの向こうに行き短パンを脱いできた。
こういうことは最初から言っても脱がないけど、骨盤矯正、尾骨矯正で信頼しているのでお客は病院に来ている気持ちと同じになり素直に脱いでくれる。
下半身がパンツ1枚になった人妻を診療ベッドに寝かせた。
1.旦那から奥さんが不感症なので性感マッサージをやってくれと頼まれた。
2.24歳の女性からバストを大きくする方法ないですか?と訊かれたので脇の下にあるツボを刺激しながら胸を揉むと大きくなります(本当の事)。彼氏にやって貰いなさい。
と答えたら、彼氏がいないのでお金出しますからやって下さいと頼まれた。
3.2と同様。37才女性。
4.32歳の人妻から、出産してからSEXする時股関節が擦れて痛くなったと相談を受けた。骨盤矯正をして、尾骨矯正(肛門から指を入れて行う)をして、冷え性で濡れにくいというのでパンティーの上から手の平でさすって子宮を暖めるマッサージをしてあげた。
マッサージ師は身体に触れる仕事なので他の仕事より親密になるのが速い気はする。
整体やマッサージするとき、わざと感じさせようと思ってするときがある。
うちの施術は長くて1時間だけど、時間に余裕がある時に相手が感じてきたときは2時間以上もしたことがあるよ。
時間に余裕がないときは仕事に徹して感じさせようと思わないけどね。
4の人妻の話、病院や他の整体に行ったけど良くならないと言っていた。
『SEXする時股関節が痛くなるのは股関節の開きが悪くなっているせいですよ。』
と言い、
『骨盤のゆがみと尾骨が少し内側に入りすぎているので開きにくいんでしょう。』
と言った。
そして骨盤矯正をした後(骨盤矯正はエロくない)、
『尾骨調整しましょうか?肛門から指を入れないといけませんけど。』
と言ったら人妻は少し考えた後、痛みが取れるなら・・・、ということでやることになった。
短パンに履き替えてもらって短パンをパンツごとお尻が見えるまで下げた。
俺は中指に指サックをして肛門に入れた。
『ウウ〜』人妻は少しうめいた。俺も練習でされたことあるけど、肛門に何か動物が入って来た感じがする。肛門が熱くなる。
そして中指に尾骨を引っかけて引く感じ。そして終わると床に座らせて足を開かせて、
『さっきより開きやすくなってきたでしょう?』
『あー、うん。本当だ。さっきより開きます。』
『これでもう痛くないと思いますよ。試してみて下さい。』
『ありがとうございます。』人妻は喜んだ。
『ところで、奥さん生理痛がひどいんじゃないですか?』
『はい、いつも薬を飲むんですけど、そう言うのまで分かるんですか?』
『分かりますよ。子宮が冷えているので生理痛がひどいんですよ。』
『・・・どうしたらいいんですか?』
『子宮の周りの体温を上げれば生理も軽くなりますよ。それもやっっておきましょうか?』
『お願いします。』
『じゃあ、短パンを脱いで下着だけになって下さい。』
『脱がないといけないんですか?』
『短パンを通してやっても子宮が暖まらないんですよ。』
そう言うと人妻はカーテンの向こうに行き短パンを脱いできた。
こういうことは最初から言っても脱がないけど、骨盤矯正、尾骨矯正で信頼しているのでお客は病院に来ている気持ちと同じになり素直に脱いでくれる。
下半身がパンツ1枚になった人妻を診療ベッドに寝かせた。
はぁはぁ…エロマッサージ♪
そこは上品な住宅街にある大通りに面したところでどこにでもある普通のマッサージ屋だった。
外観もさわやかっていうかまぁちょっと入りやすい感じだったし。仕事帰りにふらっと入って行ったんだ。入った瞬間違和感みたいなのを感じた
ます゛入口から中が全く見えなくなっていること。カーテンでシャットアウトされててしかも恐る恐る入って行ったら男の整体師一人て゛やっていた。
ちょっと怖じけ着いたけどはいっちゃったし出るのもなあと思いとりあえず入っていった。マッサージ屋によくいく私だったがそこは整体の方だった。クラシックが流れていたけどなんだか閑散としているなあと思った
トイレにいきたかったから
『お手洗いお借りします』
と行ったら奥のほうまで案内されてちょっと嫌な空気を感じた。トイレからでてきたらすぐ整体がはじまる。
『30分で背中がこってます。』
嫌な予感がしてたけど始めはふつうのマッサージでなかなか上手いと思い身をあずけていた。
『こってますねえ』
『そうですか?』
なんて会話もしていた。
時々背中をもむ手がわざと脇腹というか胸をなでているような気がしてきたけどまあよくあることだと思いその感触もここちよいと感じていた。今考えたらこの態度がよくなかったのかもしれない。
下半身のマッサージを始めた。だんだんと下から上にあがってくる。マッサージというかんじでなく撫でているだけのように思えた。お尻にも手がかかる。あきらかにおかしい。ふれるかふれないかのタッチでなでまわす
異常にお尻にかける時間がながい。感じやすい私はすぐに反応してしまい体をくねらせていた。それをみた整体師はうちももに手をのばしてきた。これも微妙なタッチでいったりきたり
うつぶせになりながら時々吐息がもれた。腰も手からにげるように動かしたが意味はなかった。時々お尻をつよくつかんだりしながらフトモモを撫でられつづけた。
大分からだかほてり息も上がってきたところで仰向けにさせられた。顔にはタオルか゛かぶせられる。この時はまだ気のせいだと思い与えられる快感を楽しんでいた。これ以上のことはできないはずだと。
胸のあたりを撫でられ始めた。鎖骨から胸のしたあたりまで円をかくように撫でる。親指が時々乳首をかするようになった。思わず『ンッ…』と顔をそむける。すると今度は胸の中心を撫で回し始めた
あきらかに乳首を責められていた。整体師は『ハァ…ハァ。ここがこってるみたいだね』とやばいと思い体をあげようとした私を押さえ付け胸をさわり続けた。息が顔にかかり気持ち悪いと思いながらも体は嘘をつけずいやらしく腰がくねり始めた
声が抑え切れない私。必死で感じまいと抵抗するが無意味だった。整体師は大胆に胸をもみながら片手で下半身を触り始めた。『はぁ…。んっ。やっ…。』もう声が我慢できなくなった。
整体師は私の足を広げさせて恥骨を掌で震わせてきた。『は…あぁ。ハァ。』いきやすい私はもう気持ち良くなりたい一心になっていた。触ってほしい気持ちでいっは゜いになっていた。
顔にかかったタオルはずれて半分になったが恥ずかしく目をとじたままだった。もうマッサージでもなんでもないただの愛撫になっていた。このまま終わってほしくない、そう思っていた時電話がなった。
一時中断する。なんだか焦らされた気分だった。『もしもし。はい。あと1時間くらいかかるんで…。はい。よろしくお願いします。』そういえば30分はとっくにすぎているはずだ。何分たったかわからないが。
とりあえずまだ1時間はしてもらえるんだろうかとぼんやり考えていると電話をきった整体師がまたマッサージを始めた。一瞬理性をとりもどした私だったが触りだしたとたん何も考えられなくなっていった。
恥骨から今度はクリトリスの両側をつーっとなであげてきた。気がつけば片手は服の中にすべりこみブラごしにもんでいる。『あんっ…はあ。ンッンン。はぁはお』性欲が高まりきったところでいったん触るのをやめ頭のほうに立って耳を弄び始めた。
耳がとにかく弱い私は体をよじらせた。いきそうな状態で焦らされもうおかしくなっていた。頭に整体師の固いものが当たっていた。タオルがもう一度きちんとかぶされ視界が暗くなった。次の瞬間セーターを上にずりさげブラからおっぱいをとりだした
さすがにはっとした私はセーターをさげようとしたが手をさえぎり乳首をなめだした。『ダメエ…。あっ。あんっ。声でちゃう!あああ』クリトリスがジンジンとうずいて声が抑え切れなくなった。
ねっとりと乳首をなめまわす。もうあそこは自分でもわかるくらい濡れていた。『あぁん。はぁん。ダッメェ…』整体師は再び下半身に手を出した。次はクリトリスのあたりを直接指でおしてきた。
背中がのけぞり声がでそうになるのをベットをつかんで抑えた。『んんんぅ…』その様子を見た整体師はクリトリスを押し潰すようにくにくにしだす
もうたまらなかった。普段でもいきやすい私が焦らされ続けて我慢できるわけがなかった。整体師の手は休みなく動き乳首も舌で動かし続けた。耳が弱いとばれたらしく耳まで触り始めた『あ…あぁ…ンッ。も…だめ。』
絶頂が近づいてきた。指も早くなる。もう我慢できるわけなかった。乳首を吸われた瞬間ー『ンッ…ンン。やぁぁぁぁ。』全身がすごい勢いで痙攣し始めた。声も押さえなければ際限なく出てしまう
歯をくいしは゛った。痙攣するからだを必死に押さえる。いってしまったことか゛ばれたくなかった。『んんんぅ。ひゃぁん…あ…っも…だめ』整体師は指を動かし続ける。『もう…あっ』
整体師の手を始めてさえぎった。これ以上触られたらおかしくなってしまう。整体師は興奮しながら聞いた。『はあ…はあ。いっちゃった?』恥ずかしくて顔をそむける。整体師は満足そうにまた乳首をもてあそび始めた。びくんっ。
まだ痙攣が納まらない体に愛撫されたらたまらない。『もうだめ…。あ…んん』セーターを無理矢理おろした。整体師はなごりおしそうに胸をもんでくるが私は必死で首をふった。
『まだいきたい?』そう耳元で囁く整体師に首をふった。また゛体のほてりがとれていない体をなんとかまた感じさせようといろいろしてきていたが必死で抵抗する姿を見て諦めたようだった。通常のマッサージをようやく始めた。
街中のマッサージ屋でいってしまった自分が恥ずかしくなり整体師がどこを触っても反応しないように体を固くして時がすぎるのを待った。それを察してかサラっと流して『はいっ。終了です。』といった。
目をあけるのが嫌だったが仕方なく起き上がり目をあけた。整体師は後ろを向いてそわそわしていたのでそのすきに衣服の乱れをととのえた。二時間が経過していたが30分の料金を言ったので、それを払ってマッサージ屋を後にした。
すごく自分が恥ずかしくなったが帰ってあそこを触ると今まででないくらい濡れていた。
長々読んでいただいてありがとうございました。

ローライズねーちゃん最高すぎ♪
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『30分で背中がこってます。』
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下半身のマッサージを始めた。だんだんと下から上にあがってくる。マッサージというかんじでなく撫でているだけのように思えた。お尻にも手がかかる。あきらかにおかしい。ふれるかふれないかのタッチでなでまわす
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うつぶせになりながら時々吐息がもれた。腰も手からにげるように動かしたが意味はなかった。時々お尻をつよくつかんだりしながらフトモモを撫でられつづけた。
大分からだかほてり息も上がってきたところで仰向けにさせられた。顔にはタオルか゛かぶせられる。この時はまだ気のせいだと思い与えられる快感を楽しんでいた。これ以上のことはできないはずだと。
胸のあたりを撫でられ始めた。鎖骨から胸のしたあたりまで円をかくように撫でる。親指が時々乳首をかするようになった。思わず『ンッ…』と顔をそむける。すると今度は胸の中心を撫で回し始めた
あきらかに乳首を責められていた。整体師は『ハァ…ハァ。ここがこってるみたいだね』とやばいと思い体をあげようとした私を押さえ付け胸をさわり続けた。息が顔にかかり気持ち悪いと思いながらも体は嘘をつけずいやらしく腰がくねり始めた
声が抑え切れない私。必死で感じまいと抵抗するが無意味だった。整体師は大胆に胸をもみながら片手で下半身を触り始めた。『はぁ…。んっ。やっ…。』もう声が我慢できなくなった。
整体師は私の足を広げさせて恥骨を掌で震わせてきた。『は…あぁ。ハァ。』いきやすい私はもう気持ち良くなりたい一心になっていた。触ってほしい気持ちでいっは゜いになっていた。
顔にかかったタオルはずれて半分になったが恥ずかしく目をとじたままだった。もうマッサージでもなんでもないただの愛撫になっていた。このまま終わってほしくない、そう思っていた時電話がなった。
一時中断する。なんだか焦らされた気分だった。『もしもし。はい。あと1時間くらいかかるんで…。はい。よろしくお願いします。』そういえば30分はとっくにすぎているはずだ。何分たったかわからないが。
とりあえずまだ1時間はしてもらえるんだろうかとぼんやり考えていると電話をきった整体師がまたマッサージを始めた。一瞬理性をとりもどした私だったが触りだしたとたん何も考えられなくなっていった。
恥骨から今度はクリトリスの両側をつーっとなであげてきた。気がつけば片手は服の中にすべりこみブラごしにもんでいる。『あんっ…はあ。ンッンン。はぁはお』性欲が高まりきったところでいったん触るのをやめ頭のほうに立って耳を弄び始めた。
耳がとにかく弱い私は体をよじらせた。いきそうな状態で焦らされもうおかしくなっていた。頭に整体師の固いものが当たっていた。タオルがもう一度きちんとかぶされ視界が暗くなった。次の瞬間セーターを上にずりさげブラからおっぱいをとりだした
さすがにはっとした私はセーターをさげようとしたが手をさえぎり乳首をなめだした。『ダメエ…。あっ。あんっ。声でちゃう!あああ』クリトリスがジンジンとうずいて声が抑え切れなくなった。
ねっとりと乳首をなめまわす。もうあそこは自分でもわかるくらい濡れていた。『あぁん。はぁん。ダッメェ…』整体師は再び下半身に手を出した。次はクリトリスのあたりを直接指でおしてきた。
背中がのけぞり声がでそうになるのをベットをつかんで抑えた。『んんんぅ…』その様子を見た整体師はクリトリスを押し潰すようにくにくにしだす
もうたまらなかった。普段でもいきやすい私が焦らされ続けて我慢できるわけがなかった。整体師の手は休みなく動き乳首も舌で動かし続けた。耳が弱いとばれたらしく耳まで触り始めた『あ…あぁ…ンッ。も…だめ。』
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歯をくいしは゛った。痙攣するからだを必死に押さえる。いってしまったことか゛ばれたくなかった。『んんんぅ。ひゃぁん…あ…っも…だめ』整体師は指を動かし続ける。『もう…あっ』
整体師の手を始めてさえぎった。これ以上触られたらおかしくなってしまう。整体師は興奮しながら聞いた。『はあ…はあ。いっちゃった?』恥ずかしくて顔をそむける。整体師は満足そうにまた乳首をもてあそび始めた。びくんっ。
まだ痙攣が納まらない体に愛撫されたらたまらない。『もうだめ…。あ…んん』セーターを無理矢理おろした。整体師はなごりおしそうに胸をもんでくるが私は必死で首をふった。
『まだいきたい?』そう耳元で囁く整体師に首をふった。また゛体のほてりがとれていない体をなんとかまた感じさせようといろいろしてきていたが必死で抵抗する姿を見て諦めたようだった。通常のマッサージをようやく始めた。
街中のマッサージ屋でいってしまった自分が恥ずかしくなり整体師がどこを触っても反応しないように体を固くして時がすぎるのを待った。それを察してかサラっと流して『はいっ。終了です。』といった。
目をあけるのが嫌だったが仕方なく起き上がり目をあけた。整体師は後ろを向いてそわそわしていたのでそのすきに衣服の乱れをととのえた。二時間が経過していたが30分の料金を言ったので、それを払ってマッサージ屋を後にした。
すごく自分が恥ずかしくなったが帰ってあそこを触ると今まででないくらい濡れていた。
長々読んでいただいてありがとうございました。

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