女子社員のパンツが…
昔いた会社だが、ビルの改築で、一時的だが、オフィスがものすごく狭い仮住まいに引っ越した時期があった。
前は割と広いところで、女子社員6人とアルバイトの女の子2人お互いの距離もゆったりしていて、
月に2,3人雇う派遣社員(これも女)がきても結構余裕だったのだが、
一挙に3分の1以下のスペースになったので、周りの女の息づかいまでモロに伝わってくるほど窮屈な環境に変化した。
マウスに手を伸ばそうとすると、隣の○恵タンのオパイにフニュと触れそうになり、今まで離れてみていた顔が至近距離で
みることができて、「あ、こんな顔なんだ」と新しい発見をするほどだった。
ある日、 漏れの隣の書棚を3人の女がかたづけていた。
引っ越しで書棚の整理が後回しになっていたのだ。
漏れは急ぎの仕事があって、机に向かっていたが、書棚に向かって作業している3人のしりが
漏れの30センチくらいの位置で行ったり来たりしていた。
脚立に上った女の尻の割れ目に食い込んだラインや、
ミニスカからかすかに浮き出るPラインなどがイヤでも目に入ってくる。
もうそれだけで激しくB状態になり、机にぴったりと座っていないと、あきらかな巨大テントがばれそうなほどだった。
さらに女たちのコロンや体臭の入り交じった香りが充満して、
今思うと少し理性があぼーんしていたような気がする。
仕事が片づいた。漏れは手伝う必要はないのだが、「書棚整理、手伝うよ」と申し出る。普通に考えると、こんな狭いスペースで「手伝う」と言われたって、
女の中に男が入ってぎゅうぎゅう詰めに近い状態になるわけだし、
「結構ですぅ」ということになるのだが、ナゼかその時、すんなりと「おねがいしまぁぁあぁす」
ということになった。
たぶん、女3人もそろってドヨヨンとした生理状態だったのだろう。しかも漏れはその時、断られるなど
全く眼中にないほどハアハアしていて、その勢いに何かを感じ取っていたのかもしれない。
その日は真夏の暑い日ざしが仮住まいの狭いオフィスにさし込み、
社員全員なんだかクラクラしてけだるい汗が流れ、
漏れはさらにチンポ汁がたらりと出る日だった。
彼女たちにも、たらりとまんこ汁が流れていたに違いなく、汁のにおいとコロンが入り交じったにおいが強烈に脳内を刺激した。
そんなエロいことばかりが充満している精神状態でいながら、
B状態をなんとか少しなだめて、目立たないようにそっとポジション移動しながら、
3人の女の中に入って作業に加わった。
その仕事については、ちょっと説明しにくいのだが、狭いスペースながら、
4人いればそれなりに連携しなければできない作業で、密着状態で作業することになる。
詳しく説明すると、職種と会社が特定されるおそれがあるので、まあそういう仕事があると思ってくだしゃい。
密着状態になるから、通常は男が作業するときは女は控える。女が作業するときは男は控える。
というのが、暗黙の了解事項だった。
前述のとおり、その原則が夏の狂った果実のようにさりげなく破られ、
真っ昼間から男女4人が乱交パーチイのように堂々と密着する仕事が、
さりげなく始まった。
4人とも至極当然のように各自位置に着き、ロボットのように作業を開始。
彼女たちは能面のように冷静さを装っていたが、ほんのかすかだが、淫猥なオーラがうっすらと
表情と全身に浮かんでいるのを漏れは微妙に感じていた。
作業スペースに入れば、そこは芳香を放つ女体の密林。
どんなに痴漢でも、満員電車で三方に女体が密着するようなことは、めったにないだろう。
もちろんこれから乱交が始まるわけではない。あくまでも仕事上の作業だから、皆冷静なたたずまいで、
さてどこから手を付けるかと、顔を見合わせた。
まずA子に梯子に上るように指示。上る際、漏れは梯子に両手をかけてゆれないように固定する、
ように見せかけて、A子のぴんぴんに食い込んだパンツのしりの溝を凝視。
きわめて小声で、「ああ、そんなに食い込ませたら、おまんこに縫い目が食い込んじゃうんじゃないかなぁぁぁぁぁ?」
と誰にも聞こえないように言うと、右にいたB子が「え?」という顔をした。
B子のTシャツに包まれた形のよいバストの先端は、漏れの肘にあと数ミリでつんつんしそうだ。
もうひとりC子は、漏れのやや左側でしゃがんで片づけをしているが、
ちょうど彼女の頬のあたりが、おれのチンポの先端部分と直線数センチでつながる位置。
この時点でもう巨大テントびんびん物語になっているが、わからないようにポジション変更するのはやめた。
ばれたらばれたで、よーくみるがいいがははははは、という心境だったし、
実際平常時にもどすのはほとんど不可能なほど、ぎんぎんだったのだ。
もう自然に腰が動いてしまい、C子の頬にぼよよんした感触をお見舞いし、
B子のオパイにふにゅにゅと接触するのも時間の問題と思われた。
目線はA子の形のいい尻とおまんこにつながる部分をしたからなめている。
「交代してぇ」と言いながら、A子が梯子から降りてくる。
漏れは降りきる直前にA子の腰のあたりを両手で支えてあげた。
腰のあたりと言っても、太モモと腰骨の中間あたりのフニュとした部分だから、結構やらしい。
触るとぴくぴくした反応があって、ジーンズ越しだがA子のおしりとサイドの部分の感触が楽しめた。
「じゃ、次は私」と、今度はB子が梯子に登ることになった。彼女はミニスカなので、
漏れは一瞬「いいの?」という表情で彼女を見たが、B子は平然とした顔をしていた。
その態度から、
「どうせ、下からショーツ見るんでしょ、いいわよ、いいわよ」と言っているように、
漏れは勝手に解釈した。
漏れはパンチラにはたいして興味はないが、見れるものなら見ますよ、というのは男の98%に
共通しているだろう。
少しフレアーが買ったジーンズのミニスカを履いたB子は、
梯子を上へと上っていった。
ミニスカの裾が漏れの目線より上に行くと、
先ほどのように両手で梯子を押さえた。
夏場だから、パンストなしの純正ナマ足が上へと上っていく。
海にでも行ったのか、小麦色に日焼けしたつるっとした感じのB子の足。
スカートが隠していた太モモがもろに見え始めた。
普段なら階段とかでこのようなシチュエーションになったら、さりげなく上目遣いに見る小心者行動なのだが、
もう堂々と視線を熱く上空一点にとらえた。
その先には、期待通りB子の黒いショーツを履いた尻がせまっていた。
意外と普通のショーツだ。ただ右の方の部分が尻の割れ目の方に食い込み気味になっていて、
片方のみTバック状態に近くなっている。
こんなに食い込んで気にならないものなのか。
ビキニの日焼けあとがモロにわかった。
漏れは梯子を両手で押さえ、上空を見上げている。
その先には、ウォッシュアウトのフレアのミニスカを履いたC子が、普段見られてはいけないアングルをさらしている。
漏れの目線のほんの7,80センチもないあたりに、C子の黒いショーツを穿いたヒップがひろがっているのだ。
この距離だと肌のキメまではっきりわかる。ほくろや小さなできものまで判別できる。
もう少し露骨に鼻先をのばせば、まんこのにほひまで嗅ぐことができそうだったが、
さすがに観察に重点を置いた。
C子もさすがに、下からの視線をびんびんに感じていただろう。
通常は、片手でスカートを押さえて隠すとか、「イヤーン、見ないで」とか半分冗談めかしく、結構マジに抗議するものだが、
そういった行為は一切無かった。おそらくそうした行為は、かえっていやらしい雰囲気になると思ったのかもしれない。
いや、または、もっと萌える想像をすれば、「この際見せちゃえ、見せちゃえ、年に一度の大開放特価市、ショーツ付きだけどモロケツ丸出しよ、しかも右は食い込みだぁ。
どうだどうだ、ついでににほいも嗅いでみぃ」と思って開き直ったのかもしれない。
などと、妄想にふけった瞬間、C子の右手がスカートの方に伸びた。
「ああ、やっぱり、隠すのだろう」と、漏れの楽観的な想像はやはり現実的ではなかったのだと、
あきらめかけた次の瞬間。
C子の右手はスカートの上ではなく、スカートの中に滑り込み、さっと黒いショーツのケツのアナ寄りの
食い込みに伸び、尻の丘をショーツが正常に覆うように修正すると、手はさっともとの前方に戻った。
見られるのはイイが、食い込みは「恥ずかしい」ということか。
漏れのちんぽは最大硬度をマーク、完全に一番汁出し切りになった。
梯子を押さえている両手をスーーと伸ばし、
C子のさらしているスカートの中の太モモ〜ヒップへと、タッチしていったらどうだろう。
漏れの頭の80%がその衝動に支配され、踏ん張って残っている理性がそれを賢明に押さえている状態だった。
残りの二人、A子とB子は漏れのポジションと目線の固定に、
気づいているのかいないのか何とも玉虫色の態度のようだ。
なにしろこの狭小スペースの中だから、女のにほいを放つ物体が、漏れの左右でうごめいているといった体感
が正直なところだ。
このまま手を伸ばして、タッチに及んでもほんの2,3秒ならA子, B子には気づかれないだろう。
それよりも肝心なのは、果たして、C子がどのようなリアクションをするかだ。
タッチしたとたんに、この特別限定密着サービス期間は、C子の悲鳴と共に終わるのだろうか、
それともまるで安AVのようなヤリ放題乱交の幕開けとなるのだろうか。
梯子を押さえ、B子のデニムフレアーミニの中身−−黒ショーツが包んだモロ尻モロ太モモの下半身を見上げながら、
漏れは夢でも見ているんじゃないかと、そのとき頭がクラクラして、ほとんどエロいこと以外なんも考えられなく
なっていた。
周りは漏れ好みの、女の体臭とコロンの入り交じった桃源郷のにほひが充満し、
左右にはA子とC子のいかにもおいしそうな女体がうごめいている。
ずりせんでいうと、高まりの頂点に達して、男のくせに声がでちゃうぅ、
みたいな段階に達していた。
ちょっとちんこさわったら、暴発してしまう危険は十分にあった。
夏用の薄手のぴったりめのスラックスだから、もう隠しようがないほどの右よりテント状態。
このまま街を歩けば確実に変態扱いだろう。
横で作業しているA子だって、ちょっと顔をこちら側に向ければ、
勃起の頂点のまさに山頂にメンチ切る状態になる。
下手をすれば、A子の加藤あいに似た鼻がボヨヨンと当たってしまうぞ。
みんなにも経験があるだろう。
仕事中にびんびんテントになって、その状態で女の子と打ち合わせするという
シチュエーション。
特に、男が立って、女が机に向かい、男のテントがちょうど女の目線の上下あたりに来ている
という状況。
しかし、濡れ濡れ爆破寸前、テントびんびん丸出しでそのような状況になった人はまれだろう。
その前に、いくら露出狂的な変態でも、テント丸出し大公開ということ自体が
到底できないものと思われる。
女3人いて、しかも狭い女のにほひむんむんむれむれのスペース中で、
そのような大テント状況劇場になったら、もうこれは、お縄になってでも何とかしなくては
と思うのが変態の人情というものだ。
「●○さん、この書類はどこの×××に△△したらいいですかぁ?」
C子の声で、もうろうとしたエロ世界を漂っていた漏れの脳味噌がハッと目を覚ました。
ふとみると、C子のシャープなぽっちゃり系の顔が真下にあった。
輪郭と髪型だけは松島奈々子に見えなくもない。弾力の良さそうな体つきをしているが、胸はそれほど大きくない。
が、ニセ乳で増量していないところや、それなりにバランスがよい点が好感が持てる。
「あ(はぐぅ)、ああそれは、◎◎社の段ボールに入れておけばOKだよ」と、
書類を持っているC子のピンクのTシャツの胸元に釘付けになりながら言った。
ふいをつかれて答えたので、声がうわずっていて「はぐぅ」という声がかすかに入っていたのが少し恥ずかしかった。
この「はぐぅ」は、漏れが逝くときの声だ。わかってるかC子、どうだどうだ。
C子は、漏れの方を見ながら、さらに上方をチラリと見て、B子のパンチラといおうか
パンモロをさりげなく確認した。
ふつうなら、「C〜子ぉ、やだぁ、丸見えだよぉ、ほほ」などと、
シッカリ注意するところだが、このときは何事もなかったように再び前を見て作業を再開した。
やっぱり、AVや妄想小説ならともかく、女子社員のスカートの中を下から見て、
さらに太股や尻にタッチして、ショーツの隙間から指を入れて湿ったまんこをいじりまくる
なんてことは、現実には無理だ。絶対に無理だ。十分後に地球が大爆発すると確信したら、
やったかもしれないが、無理。
C子のかけた声は、漏れのギリギリの理性の吹っ飛びを、元に戻してくれたようだ。
といっても、3人の放つ体臭とコロンの入り交じったにほひは、まるでデパートの化粧品ショップが立ち並ぶ美容コーナーにまぎれこんできたようで、
またたちまちもとの「ええい、もう触ってしまえ、いじってしまえ、会社なんか辞めてやるぅ」みたいな
刹那的快楽追求型自暴自棄状態にもどってしまうくらい、依然として頭をクラクラさせていた。
動画紹介
「新入社員のお仕事 Vol.6」 中村まゆ

「止めてください!」と言いながら、股を広げて無抵抗のまゆちゃん。おっぱい、お尻を揉まれているうちに感じてきちゃって、先輩のデカいチンポをしごき始めちゃいます。これも仕事のうちの一つだと、フェラ・イラマチオを無理矢理させられお口でザーメンキャッチ!
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画像倉庫
【OL】昼下がりの性事情
【OL】昼下がりの性事情
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前は割と広いところで、女子社員6人とアルバイトの女の子2人お互いの距離もゆったりしていて、
月に2,3人雇う派遣社員(これも女)がきても結構余裕だったのだが、
一挙に3分の1以下のスペースになったので、周りの女の息づかいまでモロに伝わってくるほど窮屈な環境に変化した。
マウスに手を伸ばそうとすると、隣の○恵タンのオパイにフニュと触れそうになり、今まで離れてみていた顔が至近距離で
みることができて、「あ、こんな顔なんだ」と新しい発見をするほどだった。
ある日、 漏れの隣の書棚を3人の女がかたづけていた。
引っ越しで書棚の整理が後回しになっていたのだ。
漏れは急ぎの仕事があって、机に向かっていたが、書棚に向かって作業している3人のしりが
漏れの30センチくらいの位置で行ったり来たりしていた。
脚立に上った女の尻の割れ目に食い込んだラインや、
ミニスカからかすかに浮き出るPラインなどがイヤでも目に入ってくる。
もうそれだけで激しくB状態になり、机にぴったりと座っていないと、あきらかな巨大テントがばれそうなほどだった。
さらに女たちのコロンや体臭の入り交じった香りが充満して、
今思うと少し理性があぼーんしていたような気がする。
仕事が片づいた。漏れは手伝う必要はないのだが、「書棚整理、手伝うよ」と申し出る。普通に考えると、こんな狭いスペースで「手伝う」と言われたって、
女の中に男が入ってぎゅうぎゅう詰めに近い状態になるわけだし、
「結構ですぅ」ということになるのだが、ナゼかその時、すんなりと「おねがいしまぁぁあぁす」
ということになった。
たぶん、女3人もそろってドヨヨンとした生理状態だったのだろう。しかも漏れはその時、断られるなど
全く眼中にないほどハアハアしていて、その勢いに何かを感じ取っていたのかもしれない。
その日は真夏の暑い日ざしが仮住まいの狭いオフィスにさし込み、
社員全員なんだかクラクラしてけだるい汗が流れ、
漏れはさらにチンポ汁がたらりと出る日だった。
彼女たちにも、たらりとまんこ汁が流れていたに違いなく、汁のにおいとコロンが入り交じったにおいが強烈に脳内を刺激した。
そんなエロいことばかりが充満している精神状態でいながら、
B状態をなんとか少しなだめて、目立たないようにそっとポジション移動しながら、
3人の女の中に入って作業に加わった。
その仕事については、ちょっと説明しにくいのだが、狭いスペースながら、
4人いればそれなりに連携しなければできない作業で、密着状態で作業することになる。
詳しく説明すると、職種と会社が特定されるおそれがあるので、まあそういう仕事があると思ってくだしゃい。
密着状態になるから、通常は男が作業するときは女は控える。女が作業するときは男は控える。
というのが、暗黙の了解事項だった。
前述のとおり、その原則が夏の狂った果実のようにさりげなく破られ、
真っ昼間から男女4人が乱交パーチイのように堂々と密着する仕事が、
さりげなく始まった。
4人とも至極当然のように各自位置に着き、ロボットのように作業を開始。
彼女たちは能面のように冷静さを装っていたが、ほんのかすかだが、淫猥なオーラがうっすらと
表情と全身に浮かんでいるのを漏れは微妙に感じていた。
作業スペースに入れば、そこは芳香を放つ女体の密林。
どんなに痴漢でも、満員電車で三方に女体が密着するようなことは、めったにないだろう。
もちろんこれから乱交が始まるわけではない。あくまでも仕事上の作業だから、皆冷静なたたずまいで、
さてどこから手を付けるかと、顔を見合わせた。
まずA子に梯子に上るように指示。上る際、漏れは梯子に両手をかけてゆれないように固定する、
ように見せかけて、A子のぴんぴんに食い込んだパンツのしりの溝を凝視。
きわめて小声で、「ああ、そんなに食い込ませたら、おまんこに縫い目が食い込んじゃうんじゃないかなぁぁぁぁぁ?」
と誰にも聞こえないように言うと、右にいたB子が「え?」という顔をした。
B子のTシャツに包まれた形のよいバストの先端は、漏れの肘にあと数ミリでつんつんしそうだ。
もうひとりC子は、漏れのやや左側でしゃがんで片づけをしているが、
ちょうど彼女の頬のあたりが、おれのチンポの先端部分と直線数センチでつながる位置。
この時点でもう巨大テントびんびん物語になっているが、わからないようにポジション変更するのはやめた。
ばれたらばれたで、よーくみるがいいがははははは、という心境だったし、
実際平常時にもどすのはほとんど不可能なほど、ぎんぎんだったのだ。
もう自然に腰が動いてしまい、C子の頬にぼよよんした感触をお見舞いし、
B子のオパイにふにゅにゅと接触するのも時間の問題と思われた。
目線はA子の形のいい尻とおまんこにつながる部分をしたからなめている。
「交代してぇ」と言いながら、A子が梯子から降りてくる。
漏れは降りきる直前にA子の腰のあたりを両手で支えてあげた。
腰のあたりと言っても、太モモと腰骨の中間あたりのフニュとした部分だから、結構やらしい。
触るとぴくぴくした反応があって、ジーンズ越しだがA子のおしりとサイドの部分の感触が楽しめた。
「じゃ、次は私」と、今度はB子が梯子に登ることになった。彼女はミニスカなので、
漏れは一瞬「いいの?」という表情で彼女を見たが、B子は平然とした顔をしていた。
その態度から、
「どうせ、下からショーツ見るんでしょ、いいわよ、いいわよ」と言っているように、
漏れは勝手に解釈した。
漏れはパンチラにはたいして興味はないが、見れるものなら見ますよ、というのは男の98%に
共通しているだろう。
少しフレアーが買ったジーンズのミニスカを履いたB子は、
梯子を上へと上っていった。
ミニスカの裾が漏れの目線より上に行くと、
先ほどのように両手で梯子を押さえた。
夏場だから、パンストなしの純正ナマ足が上へと上っていく。
海にでも行ったのか、小麦色に日焼けしたつるっとした感じのB子の足。
スカートが隠していた太モモがもろに見え始めた。
普段なら階段とかでこのようなシチュエーションになったら、さりげなく上目遣いに見る小心者行動なのだが、
もう堂々と視線を熱く上空一点にとらえた。
その先には、期待通りB子の黒いショーツを履いた尻がせまっていた。
意外と普通のショーツだ。ただ右の方の部分が尻の割れ目の方に食い込み気味になっていて、
片方のみTバック状態に近くなっている。
こんなに食い込んで気にならないものなのか。
ビキニの日焼けあとがモロにわかった。
漏れは梯子を両手で押さえ、上空を見上げている。
その先には、ウォッシュアウトのフレアのミニスカを履いたC子が、普段見られてはいけないアングルをさらしている。
漏れの目線のほんの7,80センチもないあたりに、C子の黒いショーツを穿いたヒップがひろがっているのだ。
この距離だと肌のキメまではっきりわかる。ほくろや小さなできものまで判別できる。
もう少し露骨に鼻先をのばせば、まんこのにほひまで嗅ぐことができそうだったが、
さすがに観察に重点を置いた。
C子もさすがに、下からの視線をびんびんに感じていただろう。
通常は、片手でスカートを押さえて隠すとか、「イヤーン、見ないで」とか半分冗談めかしく、結構マジに抗議するものだが、
そういった行為は一切無かった。おそらくそうした行為は、かえっていやらしい雰囲気になると思ったのかもしれない。
いや、または、もっと萌える想像をすれば、「この際見せちゃえ、見せちゃえ、年に一度の大開放特価市、ショーツ付きだけどモロケツ丸出しよ、しかも右は食い込みだぁ。
どうだどうだ、ついでににほいも嗅いでみぃ」と思って開き直ったのかもしれない。
などと、妄想にふけった瞬間、C子の右手がスカートの方に伸びた。
「ああ、やっぱり、隠すのだろう」と、漏れの楽観的な想像はやはり現実的ではなかったのだと、
あきらめかけた次の瞬間。
C子の右手はスカートの上ではなく、スカートの中に滑り込み、さっと黒いショーツのケツのアナ寄りの
食い込みに伸び、尻の丘をショーツが正常に覆うように修正すると、手はさっともとの前方に戻った。
見られるのはイイが、食い込みは「恥ずかしい」ということか。
漏れのちんぽは最大硬度をマーク、完全に一番汁出し切りになった。
梯子を押さえている両手をスーーと伸ばし、
C子のさらしているスカートの中の太モモ〜ヒップへと、タッチしていったらどうだろう。
漏れの頭の80%がその衝動に支配され、踏ん張って残っている理性がそれを賢明に押さえている状態だった。
残りの二人、A子とB子は漏れのポジションと目線の固定に、
気づいているのかいないのか何とも玉虫色の態度のようだ。
なにしろこの狭小スペースの中だから、女のにほいを放つ物体が、漏れの左右でうごめいているといった体感
が正直なところだ。
このまま手を伸ばして、タッチに及んでもほんの2,3秒ならA子, B子には気づかれないだろう。
それよりも肝心なのは、果たして、C子がどのようなリアクションをするかだ。
タッチしたとたんに、この特別限定密着サービス期間は、C子の悲鳴と共に終わるのだろうか、
それともまるで安AVのようなヤリ放題乱交の幕開けとなるのだろうか。
梯子を押さえ、B子のデニムフレアーミニの中身−−黒ショーツが包んだモロ尻モロ太モモの下半身を見上げながら、
漏れは夢でも見ているんじゃないかと、そのとき頭がクラクラして、ほとんどエロいこと以外なんも考えられなく
なっていた。
周りは漏れ好みの、女の体臭とコロンの入り交じった桃源郷のにほひが充満し、
左右にはA子とC子のいかにもおいしそうな女体がうごめいている。
ずりせんでいうと、高まりの頂点に達して、男のくせに声がでちゃうぅ、
みたいな段階に達していた。
ちょっとちんこさわったら、暴発してしまう危険は十分にあった。
夏用の薄手のぴったりめのスラックスだから、もう隠しようがないほどの右よりテント状態。
このまま街を歩けば確実に変態扱いだろう。
横で作業しているA子だって、ちょっと顔をこちら側に向ければ、
勃起の頂点のまさに山頂にメンチ切る状態になる。
下手をすれば、A子の加藤あいに似た鼻がボヨヨンと当たってしまうぞ。
みんなにも経験があるだろう。
仕事中にびんびんテントになって、その状態で女の子と打ち合わせするという
シチュエーション。
特に、男が立って、女が机に向かい、男のテントがちょうど女の目線の上下あたりに来ている
という状況。
しかし、濡れ濡れ爆破寸前、テントびんびん丸出しでそのような状況になった人はまれだろう。
その前に、いくら露出狂的な変態でも、テント丸出し大公開ということ自体が
到底できないものと思われる。
女3人いて、しかも狭い女のにほひむんむんむれむれのスペース中で、
そのような大テント状況劇場になったら、もうこれは、お縄になってでも何とかしなくては
と思うのが変態の人情というものだ。
「●○さん、この書類はどこの×××に△△したらいいですかぁ?」
C子の声で、もうろうとしたエロ世界を漂っていた漏れの脳味噌がハッと目を覚ました。
ふとみると、C子のシャープなぽっちゃり系の顔が真下にあった。
輪郭と髪型だけは松島奈々子に見えなくもない。弾力の良さそうな体つきをしているが、胸はそれほど大きくない。
が、ニセ乳で増量していないところや、それなりにバランスがよい点が好感が持てる。
「あ(はぐぅ)、ああそれは、◎◎社の段ボールに入れておけばOKだよ」と、
書類を持っているC子のピンクのTシャツの胸元に釘付けになりながら言った。
ふいをつかれて答えたので、声がうわずっていて「はぐぅ」という声がかすかに入っていたのが少し恥ずかしかった。
この「はぐぅ」は、漏れが逝くときの声だ。わかってるかC子、どうだどうだ。
C子は、漏れの方を見ながら、さらに上方をチラリと見て、B子のパンチラといおうか
パンモロをさりげなく確認した。
ふつうなら、「C〜子ぉ、やだぁ、丸見えだよぉ、ほほ」などと、
シッカリ注意するところだが、このときは何事もなかったように再び前を見て作業を再開した。
やっぱり、AVや妄想小説ならともかく、女子社員のスカートの中を下から見て、
さらに太股や尻にタッチして、ショーツの隙間から指を入れて湿ったまんこをいじりまくる
なんてことは、現実には無理だ。絶対に無理だ。十分後に地球が大爆発すると確信したら、
やったかもしれないが、無理。
C子のかけた声は、漏れのギリギリの理性の吹っ飛びを、元に戻してくれたようだ。
といっても、3人の放つ体臭とコロンの入り交じったにほひは、まるでデパートの化粧品ショップが立ち並ぶ美容コーナーにまぎれこんできたようで、
またたちまちもとの「ええい、もう触ってしまえ、いじってしまえ、会社なんか辞めてやるぅ」みたいな
刹那的快楽追求型自暴自棄状態にもどってしまうくらい、依然として頭をクラクラさせていた。
動画紹介
「新入社員のお仕事 Vol.6」 中村まゆ

「止めてください!」と言いながら、股を広げて無抵抗のまゆちゃん。おっぱい、お尻を揉まれているうちに感じてきちゃって、先輩のデカいチンポをしごき始めちゃいます。これも仕事のうちの一つだと、フェラ・イラマチオを無理矢理させられお口でザーメンキャッチ!
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画像倉庫
【OL】昼下がりの性事情
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会社のお別れ会の帰りに…
3年ほどいた部署を異動になり、取引先の方々がお別れ会を開いてくれました。
恵比寿でイタリアンを食べて、2次会にバーに行きました。
電車もなくなった時間だったので、タクシーに乗ろうと、下っ端の私は、上司たちをタクシーにのせました。
特に一緒にお仕事をしていたYさんは、同じ方面に住んでいたので、
一緒にタクシーに乗ろうと言って、一緒に上司や同僚たちを見送ってくれました。
最後に私とYさんだけが残り、私はタクシーを捕まえようとしたのですが、
Yさんが「もしよければ、もう少しのみませんか?」と聞いてきました。
遅かったし帰りたかったのですが、取引先の人だし、お断りしずらかったのもあって
お酒も入っていたので、近くのバーで飲むことになりました。
Yさんはご結婚もされていて、お子様も生まれたばっかりで、
その日も楽しそうに家族の話をされていたので、間違い?はないだろう、とも思いました。
違うバーにうつって、1時間ほど飲んだと思うのですが、私はすっかりよっぱらってしまいました。
じゃあ、そろそろ帰りましょう。ということになりお店を出たのですが、Yさんが手を握ってきました。
びっくりしましたが、Yさんは手を握ったまますぐにタクシーを捕まえて私を先にタクシーに乗せました。
タクシーの中では普通に「明日はどうするの?」とか、話をしていたのですが、Yさんの手が私の背中にあって
もぞもぞ動いているのが気になりました。
よけようとしても気づかないフリで、そのうち私のニットの中にまで手をいれてきました。
運転手さんに気がつかれるのも恥ずかしいし、やさしくなでてくれるのが少し気持ちよかったこともあって
そのままにしておきました。
そのうち体ごと私のほうにくっついてきて、「酔っ払っちゃった?大丈夫?」といいながら、頭にちゅ−をされ、
耳の下あたりにもちゅーをされました。私はすっかりボーっとしてしまいました。
そうこうしているうちにわたしの自宅に着きました。彼は当然のようにお金を払って私と一緒にタクシーを降りました。
この後に及んで、「困ります。」と言ったのですが、キスをしながら、「今日は一緒にいたい」と言われて、
私もその気になってしまいました。
エレベータにのって7Fの私の部屋まであがりました。
エレベーターの中では手も握らず普通に「いつからここに住んでるの?」
とか普通に話しをしていたので、少々不安?でした。
7Fについて、お部屋の鍵を空けて、まずは私が中に入ろうとエントランスにあがって
靴のバックストライプをはずそうとしゃがんたときに、そのまま押し倒されました。
靴を履いたまま、かばんの上に私が倒れて、彼が馬乗りになってるものすごい変なシチュエーションですが、
Yさんは鼻息荒く、すごい勢いでキスをしてきました。
私もお酒が入ってるせいもあるのか、きちんと応戦させていただきました。
そんなこんなで10分くらい、玄関であれこれしていたのですが、さすがに体が痛くて
「Yさん、とりあえずうちに入りません?」と言いながら、
体も痛いし、服も皺になっちゃうから、と靴を脱ごうと立ち上がりました。
私は、かばんを置いたり、ブーツを履くときのために玄関に小さい台というか椅子を置いておいたのですが、
彼は「そこに座って、僕が靴をぬがしてあげるから。」といいました。
男性に靴を脱がしてもらうなんていやだなーと思いつつ、その椅子に座りYさんのほうに足を出しました。
Yさんは靴を脱がすどころか、足にしがみついてきて足にキスしたり、すりすりしたりし始めました。
ストッキングを破られて(ヘインズで買ったちょっと高いやつだったのに)、靴も洋服も脱がずに玄関先で
最後までえっちしてしまいました。後からきいたところYさんは足フェチだったそうです。足に大きい歯型がついてました。
たったままえっちするのも、ベット以外でするのもははじめてだったのでビックリしましたが、ものすごい興奮してしまいました。
そのあとはちゃんとシャワーを浴びて、ベットでもう一度普通にしてもらいましたが。。
Yさんとはそれ以来、何度かお電話もらったりしてたのですが、やっぱり家庭もあるので、
お付き合いというか不倫の関係になるのはお断りしました。
でもたまにあのときのえちーを思い出すと、いまの彼ではちょっと物足りなくて会いたいなあ、と思ってしまいます(^^ゞ。。
恵比寿でイタリアンを食べて、2次会にバーに行きました。
電車もなくなった時間だったので、タクシーに乗ろうと、下っ端の私は、上司たちをタクシーにのせました。
特に一緒にお仕事をしていたYさんは、同じ方面に住んでいたので、
一緒にタクシーに乗ろうと言って、一緒に上司や同僚たちを見送ってくれました。
最後に私とYさんだけが残り、私はタクシーを捕まえようとしたのですが、
Yさんが「もしよければ、もう少しのみませんか?」と聞いてきました。
遅かったし帰りたかったのですが、取引先の人だし、お断りしずらかったのもあって
お酒も入っていたので、近くのバーで飲むことになりました。
Yさんはご結婚もされていて、お子様も生まれたばっかりで、
その日も楽しそうに家族の話をされていたので、間違い?はないだろう、とも思いました。
違うバーにうつって、1時間ほど飲んだと思うのですが、私はすっかりよっぱらってしまいました。
じゃあ、そろそろ帰りましょう。ということになりお店を出たのですが、Yさんが手を握ってきました。
びっくりしましたが、Yさんは手を握ったまますぐにタクシーを捕まえて私を先にタクシーに乗せました。
タクシーの中では普通に「明日はどうするの?」とか、話をしていたのですが、Yさんの手が私の背中にあって
もぞもぞ動いているのが気になりました。
よけようとしても気づかないフリで、そのうち私のニットの中にまで手をいれてきました。
運転手さんに気がつかれるのも恥ずかしいし、やさしくなでてくれるのが少し気持ちよかったこともあって
そのままにしておきました。
そのうち体ごと私のほうにくっついてきて、「酔っ払っちゃった?大丈夫?」といいながら、頭にちゅ−をされ、
耳の下あたりにもちゅーをされました。私はすっかりボーっとしてしまいました。
そうこうしているうちにわたしの自宅に着きました。彼は当然のようにお金を払って私と一緒にタクシーを降りました。
この後に及んで、「困ります。」と言ったのですが、キスをしながら、「今日は一緒にいたい」と言われて、
私もその気になってしまいました。
エレベータにのって7Fの私の部屋まであがりました。
エレベーターの中では手も握らず普通に「いつからここに住んでるの?」
とか普通に話しをしていたので、少々不安?でした。
7Fについて、お部屋の鍵を空けて、まずは私が中に入ろうとエントランスにあがって
靴のバックストライプをはずそうとしゃがんたときに、そのまま押し倒されました。
靴を履いたまま、かばんの上に私が倒れて、彼が馬乗りになってるものすごい変なシチュエーションですが、
Yさんは鼻息荒く、すごい勢いでキスをしてきました。
私もお酒が入ってるせいもあるのか、きちんと応戦させていただきました。
そんなこんなで10分くらい、玄関であれこれしていたのですが、さすがに体が痛くて
「Yさん、とりあえずうちに入りません?」と言いながら、
体も痛いし、服も皺になっちゃうから、と靴を脱ごうと立ち上がりました。
私は、かばんを置いたり、ブーツを履くときのために玄関に小さい台というか椅子を置いておいたのですが、
彼は「そこに座って、僕が靴をぬがしてあげるから。」といいました。
男性に靴を脱がしてもらうなんていやだなーと思いつつ、その椅子に座りYさんのほうに足を出しました。
Yさんは靴を脱がすどころか、足にしがみついてきて足にキスしたり、すりすりしたりし始めました。
ストッキングを破られて(ヘインズで買ったちょっと高いやつだったのに)、靴も洋服も脱がずに玄関先で
最後までえっちしてしまいました。後からきいたところYさんは足フェチだったそうです。足に大きい歯型がついてました。
たったままえっちするのも、ベット以外でするのもははじめてだったのでビックリしましたが、ものすごい興奮してしまいました。
そのあとはちゃんとシャワーを浴びて、ベットでもう一度普通にしてもらいましたが。。
Yさんとはそれ以来、何度かお電話もらったりしてたのですが、やっぱり家庭もあるので、
お付き合いというか不倫の関係になるのはお断りしました。
でもたまにあのときのえちーを思い出すと、いまの彼ではちょっと物足りなくて会いたいなあ、と思ってしまいます(^^ゞ。。
職場のおねぇちゃんにイタズラ
脱ぎはしないのだが、同じ職場に酔うと触っても怒らない人がいます。
某携帯ショップの同僚同士で、男3人女1人で飲みに行くことになりました。
女の子の年齢は、24歳で篠原涼子みたいな感じです。
酒の席で仕事の愚痴とか、いろいろ話していたら、だんだんHな話になってしまいました。
普段、そんな話もしない彼女なのですが、酔ってきたせいか、変な質問に答えてくれます。
バストはどう見てもBカップなので、彼女はCカップと言い張り、そのうち1人が確かめることになりました。
冗談半分で、後ろからワシ掴みにしようとしたら、まったく嫌がらないのでホントに触ってしまいました。
でも、ブラのワイヤーで分からないと言うと、もう1人も触って確かめました。
お約束通り、「よくわからない」と答え、冗談半分で「ブラに書いてあるのでは?」と。そしたら彼女は、しばらく悩んだあげく、観念したようで後ろを向いてホックをはずしてくれました。
酔ってるのをいいことに、男たちは袖からブラを抜き取り、暖かいピンクのブラ手にとって確認しました。
その間、彼女はTシャツの上から腕を組んで恥ずかしそうにしてました。
男たちは「やっぱり、わかんねなぁ、もう1回触らせて」と言いました。
すると彼女は、「変なことしないという条件」でシャツの上から触らせてくれました。
やはり、Bカップなのですが、お礼にCカップと言ってあげたら上機嫌でした。
そして、今度はズボンの話になりました。
彼女はローライズのチノパンを愛用し、よく上パンをサービスしてくれてます。
しかも、パンティーラインもサービスしてくれてます。
ただ、彼女自身はこのことに気づいていないらしい(?)。
酒の勢いで、今度は彼女のパンティーの色とか形とか当てる話になりました。
酔っているせいか、彼女も質問にはちゃんと答えてくれます。
「今日の色は、ピンクでしょ?形は、言葉でうまく説明できないなぁ・・・」
とか言ってると、男の1人が「形当てるから、後ろ向いて中腰になってみて」と。
そして、1人ずつラインを描くように、人差し指でパンティーラインに添って触ってみました。
もともと、ラインが浮いているので、全員正解でしたが
彼女は「そんな事無いもん。もっと、可愛いやつだもん」言い張りました。
なので、男のひとりが「見せてくれないとわからないなぁ・・・」と答え
他の男2人も「実物見ないと・・・」と言うことになりました。
さすがにこれは無理だろうと思いましたが、条件付で見せてくれる事になりました。
条件とは、海老ピラフの一気食いです。(もちろん、あっさりクリア)
唖然とする彼女ですが、その場の勢いで、男二人が彼女を中腰にさせ催促を促しました。
考えてみたら、その場の勢いでブラをメニューの下に隠してしまったので、彼女はノーブラのままでした。
しかも、ズボンを脱がせられるとあって、躊躇していますが観念したようで、
上パンの7センチほど巻くってくれました。
彼女は「これでいいでしょ!見えたでしょ!」と恥ずかしそうに言います。
でも、男たちは案の定「よく見えないよ。10秒でいいからサービスして」と。
彼女は、今の状態がサービスの状態だと思っていたらしく「じゃあ、早く!」と。
もう理性の効かない男たちは、中腰の彼女の膝までズボンを下げ、彼女のパンティー
全体をあらわにしました。
彼女は「え?ちょっと、やだ!」と驚いたようで、体をクネクネさせます。
彼女の小さめのお尻を見ながら、ちょっとパンティーをクイッとすぼめ、Tバック状態にしました。
「ちょ、ちょっと、ヤダ、もう10秒でしょ!」と言っていたと思うのですが覚えてません。
そして、男たちは彼女のお尻を触ったり、両腕を抱えられている状態の彼女の胸に触ってみたり
とてもステキな10秒を体験しました。
開放され、こちらを向いてズボンを上げる彼女ですが、ノーブラ状態なのを忘れているようで、
胸ポチ状態です。
しかも、酔っているとはいえ、顔は耳まで真っ赤で、恥ずかしそうに
「やりすぎ!もう、聞いてないでしょ!」男たちを軽く叩いてきました。
でも、男たちは彼女の行動の全てが可愛らしく感じ、
「可愛いパンティーだったね。お尻も可愛いらしかったよ。最高!」と賞賛しました。
彼女は、「もう、そんな事言わないで!」と照れながら怒ってました。
でも、男たちは彼女の胸元のポチに目がくらみ、感謝の言葉からおごってあげることにして
その場で解散しました。
男たちが会計をしている間、彼女は胸ポチのまま外へ行きましたが、まだ気がついていないようです。
ブラをしていないこと、ブラが私のポケットに入っていることを・・・・
翌日、職場で昨日のメンバーと再会しました。
きっと、怒っているだろうと反省していたところ、彼女が出勤してきました。
彼女は「昨日はご馳走様でした。」と叩いてきます。
ただ、その顔は、なぜか赤らめていて、昨日の事をいくらか覚えているようです。
4人で談笑し、忘れ物と言いつつ、紙袋に入れたブラを彼女に返しました。
彼女は中身は既に気がついたらしく、奪うように男から取り上げました。
「もう!Hなんだから!!」と怒っていましたが、あの、恥ずかしそうな顔が忘れられません。
そんな、彼女のお尻を3人でタッチし、本日もフォーマを販売しております。
今回はカラオケに行きました。
彼女は、再来週に25回目の誕生日を迎えるので、ちょっと早いのですがお祝いする事にしました。
メンバーは前回と同じ、彼女と男たち3人です。
(彼女の名前は、久美。男たち別にどうでもいいと思うので、男たちのままです。)
1人7000円づつ出して、ちょっとオシャレなネックレスをプレゼントしました。
もし、彼女が気に入らなかったらどうしようと思っていましたが、どうやら
お気に召してくれたようです。
本日の久美ちゃんは、黒のタンクトップの上に白いブラウス、そして白いパンツ姿、白いヒールの格好で、
相変わらずのパンティーラインをサービスしてくれます。
(このズボンでお店にでるから、もう、気が気でなくて・・・。)
そして、カラオケ店に入り、3時間のうち、約半分の時間は久美が歌っていたと思います。カラオケで飲んで食べて愚痴言って、3時間も過ぎると、歌も出なくなり、飲みなおそうと言うことになりました。
前回の居酒屋さんとはすぐ隣の店舗にあるので、一同、そこへ向かいました。
さすがに週末だから混雑していましたが、唯一空いていた、奥の大人数用の座敷に案内されると、
座るや否や、久美は『言っときますけど、変な事したらもう口聞いてあげないですからね!
今日は、久美のお祝いなんですからね。楽しく飲みましょうね♪』と。
男たちは「変な事ってなに?なにかされた事あるの??」と聞き返すと
『もう!信じられない!!』と言って、顔を赤らめてきました。
そして、飲み始めて数時間もすると、相変わらず酔った彼女はどんな質問にも答えてくれます。仕事のこと、彼氏のこと、Hのこと、そして、前回のことと・・・。
久美は、恥ずかしいそうに口を開き
『前回はとっても恥ずかしい目にあったけど、もう怒ってないですよ。』と言っており、
ホントはすごくビックリしたとも言っておりました。
すかさず、男が「じゃあ、また、前回の続きでもしますか!ね、皆さん!!」と。
久美は『やだ、反対!また久美だけ変なことされちゃうんだから!脱がないからね!絶対に!!』と言いました。
ですが、酔った男たちは、久美に対し、相変わらず卑猥な質問攻めをしています。
「久美ちゃんのお尻はもう最高だったけど、胸はAカップじゃない?」
「久美ちゃん、今日のパンティー、水色でしょ?ブラとお揃い?」
「久美ちゃん、・・・」「久美ちゃん、・・・・」「ねぇ、久美ちゃん、・・・」と。
もう、久美は酔っているせいか、恥ずかしいのか、ずっと顔を赤らめています。
そのうち、男の1人が脇から、久美の胸を触ろうとしたら、『ダメ!』って
感じで避けられたのですが、スキをついて、2回目のチャレンジで触りました。
『もう、相変わらず飲むとHなんだから!離しなさい!』って感じで、男の手を叩きます。
でも、久美は酔ってきているので、だんだんと抵抗もしなくなりました。
「あれ?やっぱり、Aカップかも?どう思う?」なんて話になり、男3人で久美の胸を触り比べることになりました。
「ブラが邪魔なんだよね、やっぱり。これじゃぁ、なぁ・・・。よしっ!外そう!!」と言って、
タンクトップの後ろに手を入れホックをはずしてしまいました。
『ちょっと、なにしてるの?やだ、もう、信じられない?』
そして、連携プレイで彼女のブラウスを脱がせることに成功し、さらにタンクトップからブラを抜き取る事に成功しました。うずくまるような姿勢の久美は
『やだ、信じられない!?脱がないっていいたじゃない!返してよ、もう!!』と抵抗しますが、
水色のホカホカのブラは久美の元には戻らず、またも男のポケットに収納されました。
久美は、タンクトップの上から片手で胸元を押さ、もう片方の腕で抵抗していますが
そんな姿をみて男たちは大喜びです。
「じゃあ、もう1回チェックしたら返すから!ね!」と言い、胸を触らせてくれるように頼みました。
もう、こうなったら男たちは折れないことを知っている彼女は、躊躇したあげく
『じゃあ、約束だからね。変な事したら怒りますからね!』と、組んでいた腕をそっと外してくれました。
タンクトップの上からですが、1人は、久美の正面から両手で胸を撫でたり揉んだりして、
もう1人は後ろから、持ち上げるように揉んで、そして、もう1人は、恥ずかしそうな彼女の
顔をじっと見ていました。
やはりAカップのですが、恥ずかしそうに小刻みに揺れる彼女のタンクトップから、
小ぶり胸が見え、一瞬ですが乳首が見えたような気がしました。
そして、1分ほどチェックし、硬い突起の部分触れ「あれ、これなに?久美ちゃん、これなに??」と聞くと
『知らない。そんな事聞かないで! もうチェック終わりだってば。』と
もう、彼女の胸の感触は、コリコリと硬くなっていている突起が目立ち、何もしなくても胸ポチ状態です。
開放された久美は
『信じられない・・・、揉んだ・・・。やっぱり、変な事した。』と、恥ずかしそうな顔で胸元を隠しながら言いました。
「やっぱり、ブラがあるから小さく見えたんだね。Cだったよ!」と言ってあげました。
『そうだって!久美はちゃんとCカップだもん!』
さらに男は、「でも形はいいよね!柔らかくて最高だよ!まだ、感触が残ってるよ!」と
またタッチしています。
『もう、H!!最低!』と彼女は男たちの手を優しくパチッっと叩きました。
男たちは、もう溶けそうななんとも言えない顔しています
卑猥な行為はさらに続き、理性の壊れつつある男たちは
「久美ちゃん、今日はブラとパンティーはお揃いなの?見たいなぁ・・・。」と言うと
『さぁ、どうでしょうね・・・。ダメです!下は絶対に脱がないですからね。』と。
「じゃあ、チェックしちゃおうかな!」と、お約束のような流れになりました。
男たちは彼女の両脇に2人と正面1人の位置に陣取り、カップルが腕を組んで歩くように、
両腕を組み立ち上がりました。
『ちょっと、ダメ!言います、お揃いです。水色のセットです。』と白状しましたが、
彼女をヒザ立ち状態にし、ぶら下がるような格好の彼女の正面からベルトを
カチャカチャと音を立てて緩め始めました。この金具の音を聞いて、久美は
小声で何かを言っていたようですが、聞き取れないくらいの小さな声でした。
『ダメ!下は脱がないです。裸にしないで、お願い!』と暴れますが、ベルトを外し、
ファスナーをおろし、両腕を組まれた状態で彼女は立たされ、自然にズボンが下がってくるのをじっと鑑賞しました。
クネクネと動く彼女の、タンクトップから彼女の小ぶりの胸(横乳と乳輪)まで見えてしまい、Aカップでもプルプルと揺れていました。
彼女はそんな所まで見られていることに気がついていません。
そして、ぴったりしたズボンをなかなか落ちず、仕方ないのでズボンの裾あたりをゆっくりと引っ張り、少しづつ下ろしました。
『ちょっと、ダメだってば!こんな所で裸にされちゃう、ああ・・・。』と、ズボンを
足首から抜いてやると、もう彼女はさらし者のような姿で、耳まで真っ赤な恥ずかしそうな、なんとも言えない表情になりました。もう、信じられないといった感じで声すら発しません。
同じ職場の篠原涼子風の彼女が・・・
ナイスバディとまではいかないが、細身でいつも身近にいる彼女が・・・
ノーブラで胸ポチしたままで、そでの部分から横乳が見えている状態で・・・
タンクトップとパンティー姿のまま、男2人に抱えられて立っています。
僕らヘタレ男たちのお姫様、久美がこんな姿になるなんて誰が思ったでしょうか。
もう、そのシュチエーションに男たちも下腹部が膨らんだ状態です。
ほぼ、50センチほどの距離でしょうか、真正面から彼女のパンティー姿をじっくりと
鑑賞したあと、パンティーと顔を交互に見比べました。
『やめて!もう、見ないで!』とクネクネ動きます。
「今日は、上下セットだったんだね。こんなの履いてたんだ・・・へぇ〜。」
『もう、見たでしょ!早く、戻して!誰か来ちゃうでしょ!!』
「後ろは、どうなってるの?また、Tバック?」
『そんなの持ってない!普通のヤツ!』
「じゃあ、最後にお尻だけね。」と言い、今度は180度に反転しました。
そこで思わず、男たちも「おおっ!」と静かな歓声をあげました。
どうやら、ズボンを脱がした時に、パンティーもズレたようで、お尻のワレメも5センチほど見えていました。
詳しく説明すると、久美のレースの付いた、薄いブルーのパンティーで、抵抗したせいか、パンティーが食い込み、足元の左半分がめくれ上がり、お肉が半分出ている状態で、上からもズリ落ちていて、割れ目も見えています。
ほぼ、お尻をさらしている状態で、もはや、パンティーの役目などしていません。
ただの布切れと言った感じです。
真っ白なお尻がかわいらしく「すごい事になってるよ、久美ちゃん」と聞くと
『やめて・・・・。恥ずかしいから、言わないで』か弱い声で答えます。
そして、なぜか男の一人が紳士服店で見かける、紙製のメジャーを取り出し、
「ちょっと、サイズでも測ってみようか!」と信じられない事を言い出しました。
(後日談になりますが、いつか久美の胸のサイズでも計ろうと思ったらしく、取っておいたそうです。)
組んでいる腕を徐々にはずしつつ、今にも座り込みそうな彼女のお尻のサイズを測ります。何かを察知した彼女は、ここで暴れ始め、うまく計れずにいると、男が
「え〜っと、じゃあ92センチ」と答えました。
「お、いいねぇ!」と、歓声がもれる中、なんと、彼女は
『そんなに大きくないです!!』とチョットだけはっきりした口調で答えました。
ズレてるパンティーのおかげで微妙にサイズがズレたのか、暴れるからズレたか、分かりませんが、もう1度計ることにしました。
男たちは、腕を放し、彼女のお尻の前で肩ヒザついたような格好で、か弱く立ち上げる彼女のお尻に注目しました。
「ほら、動かない。これ(パンティー)があるから、うまく計れないんだね、きっと!」と言いつつ、パンティーに手をかけ、お尻の下までズリ下ろしました。
(お尻だけを露にするような脱がし方だったので、秘部までは見れません。)
『あっ、ダメ・・・』と小声で言いつつも、我々3人の目の前、約10センチのところで、
あの久美の生のお尻が披露されました。
男3人は舐めるように顔を近づけ、3人がかりで採寸しました。
メジャーが曲がらないようにお尻を抑えたり、触ったり、撫でたり、揉んだり、開いたりして採寸を終えました。
サイズは82でしたが、「80!」と答えたとたん、採寸は終了し、彼女はその場でヘタリこんでしましました。
ちょっと、崩れた正座の格好でいて、お尻を開いた状態で座るので、一瞬ですがヘアーらしき影が見えたと思います。さすがに、秘部を触る事はマズい思いつつも、ちょっとやり過ぎ感が残りました。
『もう、ヒドい、信じられない。脱がないって言ったのに!!』とお尻を出した状態のまま、怒っています。
「だって、そんなにかわいいお尻があったら、誰だってこうなるよ。」
とか言いながら、先ほど脱がしたブラウスを肩に羽織らせてあげました。
彼女はパンティーを直し、ブラウスを胸元にあて、男たちを何回も強く強く叩いてきます。
パンティー姿のまま、真っ赤な顔で、目を潤ませ、髪を振り乱し、ノーブラで胸もプルプル揺らし、
お尻もフルフル揺らしながら・・・・
『ヒドい!誕生日なのに、もう!最低!H!』と言い、目の前でズボンを履き、バッグを持って、座敷から出て行ってしまいました。
追いかけようとしたのですが、3人とも勃起状態で、座敷の向こうには人が数人いた
こともあって、追いかけられませんでした。
本当は、余韻に浸りたかったのですが、やり過ぎた感が強くなり、反省しました。
今度、3人で謝罪しようと決めました。一応、メールで「悪酔いして・・・・」と
すぐに入れておいたのですが・・・
返事はありませんでした。
思えば、本当に楽しかった1ヶ月が終ってしまった感じで、淋しい思いでいました。
前回の飲み会で、男たちに妙な友情が芽生え、彼女を大事に大事に扱い、仲間のために
残業したり、一緒に上司から叱られたり、ヤクルト4本買って乾杯したり・・・。
沈黙は続きます・・・・。
そして、沈黙はどれくらい続いたのでしょうか・・・・。
店員さんが大きめのグラスに入った、冷たい水を4つ運んできました。
今の我々には酒より、水の方が似合っていると言った感じでしょうか、テーブルの
食器類を全部片つけてもらい、グラスだけにして店員は出て行きました。
すると、店員と入れ替わるように彼女が戻ってきました。
『ねぇ、これ、本当にいいの?』と聞いてきました。
彼女の胸元には、先ほどプレゼントしたネックレスが飾られていています。
暗いカラオケBOXでは良くわからなかったみたいですが、明るい店内で見たら改めて
驚いたようです。プラチナと宝石の付いたネックレスで、専用のケースも付いた、
2万円の割には高価そうに見える代物です。
久美が、そっと座席に戻ると、男たちはなぜか正座をし、少し会話をしました。
『ねぇ、だって、久美は彼氏いるから付き合えないんだよ。それになのにこれって・・・。』
「久美ちゃんには、いつもお世話になっているし、これぐらいしなきゃ!」
『でも、お給料安いって言っていながら、こんな事してもらっちゃって・・・・。』
「いいって、いいって、それ以上の感謝もしてるし!」
穏やかな表情の彼女が、大事そうに両手でネックレスを握り
『ありがとうございます。大事にします。本当に嬉しいです。』と笑ってくれました。
救われました・・・・・。あの久美の笑顔に全てが救われた感じです。
『あの、ゴメンなさい。さっき、思いっきり叩いちゃって・・・。痛かったですか?』
「大丈夫、大丈夫!気にしないで!」と会話しました。
少々、高価ではありましたが、予想以上の結果を残してくれたネックレスにも感謝です。
どうやら、お水を頼んでくれたのは、彼女のようで仕切りなおしの意味があったようです。
『なんだか、いろいろあって、お腹空きましたね。何か頼みましょうか?』と。
その後は、4人で30分ほど談笑し、仲良くお茶漬けを食べてその場で解散しました。
今思うと、なぜか、あのお茶漬けが美味しくて美味しくて・・・・。
一応、これで終わりなのですが、何となくですが、これ以上の展開はもう望めないと思います。
ヘタレと言われようが、今は、この4人の関係を維持していきたいと考えています。
そして、その結果、我ら男たちは、今回の余韻をティッシュに込める事になるでしょう・・・・。
PS.隠したブラは記念に保管しようと思います。久美が気がつくまでは・・・。
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
某携帯ショップの同僚同士で、男3人女1人で飲みに行くことになりました。
女の子の年齢は、24歳で篠原涼子みたいな感じです。
酒の席で仕事の愚痴とか、いろいろ話していたら、だんだんHな話になってしまいました。
普段、そんな話もしない彼女なのですが、酔ってきたせいか、変な質問に答えてくれます。
バストはどう見てもBカップなので、彼女はCカップと言い張り、そのうち1人が確かめることになりました。
冗談半分で、後ろからワシ掴みにしようとしたら、まったく嫌がらないのでホントに触ってしまいました。
でも、ブラのワイヤーで分からないと言うと、もう1人も触って確かめました。
お約束通り、「よくわからない」と答え、冗談半分で「ブラに書いてあるのでは?」と。そしたら彼女は、しばらく悩んだあげく、観念したようで後ろを向いてホックをはずしてくれました。
酔ってるのをいいことに、男たちは袖からブラを抜き取り、暖かいピンクのブラ手にとって確認しました。
その間、彼女はTシャツの上から腕を組んで恥ずかしそうにしてました。
男たちは「やっぱり、わかんねなぁ、もう1回触らせて」と言いました。
すると彼女は、「変なことしないという条件」でシャツの上から触らせてくれました。
やはり、Bカップなのですが、お礼にCカップと言ってあげたら上機嫌でした。
そして、今度はズボンの話になりました。
彼女はローライズのチノパンを愛用し、よく上パンをサービスしてくれてます。
しかも、パンティーラインもサービスしてくれてます。
ただ、彼女自身はこのことに気づいていないらしい(?)。
酒の勢いで、今度は彼女のパンティーの色とか形とか当てる話になりました。
酔っているせいか、彼女も質問にはちゃんと答えてくれます。
「今日の色は、ピンクでしょ?形は、言葉でうまく説明できないなぁ・・・」
とか言ってると、男の1人が「形当てるから、後ろ向いて中腰になってみて」と。
そして、1人ずつラインを描くように、人差し指でパンティーラインに添って触ってみました。
もともと、ラインが浮いているので、全員正解でしたが
彼女は「そんな事無いもん。もっと、可愛いやつだもん」言い張りました。
なので、男のひとりが「見せてくれないとわからないなぁ・・・」と答え
他の男2人も「実物見ないと・・・」と言うことになりました。
さすがにこれは無理だろうと思いましたが、条件付で見せてくれる事になりました。
条件とは、海老ピラフの一気食いです。(もちろん、あっさりクリア)
唖然とする彼女ですが、その場の勢いで、男二人が彼女を中腰にさせ催促を促しました。
考えてみたら、その場の勢いでブラをメニューの下に隠してしまったので、彼女はノーブラのままでした。
しかも、ズボンを脱がせられるとあって、躊躇していますが観念したようで、
上パンの7センチほど巻くってくれました。
彼女は「これでいいでしょ!見えたでしょ!」と恥ずかしそうに言います。
でも、男たちは案の定「よく見えないよ。10秒でいいからサービスして」と。
彼女は、今の状態がサービスの状態だと思っていたらしく「じゃあ、早く!」と。
もう理性の効かない男たちは、中腰の彼女の膝までズボンを下げ、彼女のパンティー
全体をあらわにしました。
彼女は「え?ちょっと、やだ!」と驚いたようで、体をクネクネさせます。
彼女の小さめのお尻を見ながら、ちょっとパンティーをクイッとすぼめ、Tバック状態にしました。
「ちょ、ちょっと、ヤダ、もう10秒でしょ!」と言っていたと思うのですが覚えてません。
そして、男たちは彼女のお尻を触ったり、両腕を抱えられている状態の彼女の胸に触ってみたり
とてもステキな10秒を体験しました。
開放され、こちらを向いてズボンを上げる彼女ですが、ノーブラ状態なのを忘れているようで、
胸ポチ状態です。
しかも、酔っているとはいえ、顔は耳まで真っ赤で、恥ずかしそうに
「やりすぎ!もう、聞いてないでしょ!」男たちを軽く叩いてきました。
でも、男たちは彼女の行動の全てが可愛らしく感じ、
「可愛いパンティーだったね。お尻も可愛いらしかったよ。最高!」と賞賛しました。
彼女は、「もう、そんな事言わないで!」と照れながら怒ってました。
でも、男たちは彼女の胸元のポチに目がくらみ、感謝の言葉からおごってあげることにして
その場で解散しました。
男たちが会計をしている間、彼女は胸ポチのまま外へ行きましたが、まだ気がついていないようです。
ブラをしていないこと、ブラが私のポケットに入っていることを・・・・
翌日、職場で昨日のメンバーと再会しました。
きっと、怒っているだろうと反省していたところ、彼女が出勤してきました。
彼女は「昨日はご馳走様でした。」と叩いてきます。
ただ、その顔は、なぜか赤らめていて、昨日の事をいくらか覚えているようです。
4人で談笑し、忘れ物と言いつつ、紙袋に入れたブラを彼女に返しました。
彼女は中身は既に気がついたらしく、奪うように男から取り上げました。
「もう!Hなんだから!!」と怒っていましたが、あの、恥ずかしそうな顔が忘れられません。
そんな、彼女のお尻を3人でタッチし、本日もフォーマを販売しております。
今回はカラオケに行きました。
彼女は、再来週に25回目の誕生日を迎えるので、ちょっと早いのですがお祝いする事にしました。
メンバーは前回と同じ、彼女と男たち3人です。
(彼女の名前は、久美。男たち別にどうでもいいと思うので、男たちのままです。)
1人7000円づつ出して、ちょっとオシャレなネックレスをプレゼントしました。
もし、彼女が気に入らなかったらどうしようと思っていましたが、どうやら
お気に召してくれたようです。
本日の久美ちゃんは、黒のタンクトップの上に白いブラウス、そして白いパンツ姿、白いヒールの格好で、
相変わらずのパンティーラインをサービスしてくれます。
(このズボンでお店にでるから、もう、気が気でなくて・・・。)
そして、カラオケ店に入り、3時間のうち、約半分の時間は久美が歌っていたと思います。カラオケで飲んで食べて愚痴言って、3時間も過ぎると、歌も出なくなり、飲みなおそうと言うことになりました。
前回の居酒屋さんとはすぐ隣の店舗にあるので、一同、そこへ向かいました。
さすがに週末だから混雑していましたが、唯一空いていた、奥の大人数用の座敷に案内されると、
座るや否や、久美は『言っときますけど、変な事したらもう口聞いてあげないですからね!
今日は、久美のお祝いなんですからね。楽しく飲みましょうね♪』と。
男たちは「変な事ってなに?なにかされた事あるの??」と聞き返すと
『もう!信じられない!!』と言って、顔を赤らめてきました。
そして、飲み始めて数時間もすると、相変わらず酔った彼女はどんな質問にも答えてくれます。仕事のこと、彼氏のこと、Hのこと、そして、前回のことと・・・。
久美は、恥ずかしいそうに口を開き
『前回はとっても恥ずかしい目にあったけど、もう怒ってないですよ。』と言っており、
ホントはすごくビックリしたとも言っておりました。
すかさず、男が「じゃあ、また、前回の続きでもしますか!ね、皆さん!!」と。
久美は『やだ、反対!また久美だけ変なことされちゃうんだから!脱がないからね!絶対に!!』と言いました。
ですが、酔った男たちは、久美に対し、相変わらず卑猥な質問攻めをしています。
「久美ちゃんのお尻はもう最高だったけど、胸はAカップじゃない?」
「久美ちゃん、今日のパンティー、水色でしょ?ブラとお揃い?」
「久美ちゃん、・・・」「久美ちゃん、・・・・」「ねぇ、久美ちゃん、・・・」と。
もう、久美は酔っているせいか、恥ずかしいのか、ずっと顔を赤らめています。
そのうち、男の1人が脇から、久美の胸を触ろうとしたら、『ダメ!』って
感じで避けられたのですが、スキをついて、2回目のチャレンジで触りました。
『もう、相変わらず飲むとHなんだから!離しなさい!』って感じで、男の手を叩きます。
でも、久美は酔ってきているので、だんだんと抵抗もしなくなりました。
「あれ?やっぱり、Aカップかも?どう思う?」なんて話になり、男3人で久美の胸を触り比べることになりました。
「ブラが邪魔なんだよね、やっぱり。これじゃぁ、なぁ・・・。よしっ!外そう!!」と言って、
タンクトップの後ろに手を入れホックをはずしてしまいました。
『ちょっと、なにしてるの?やだ、もう、信じられない?』
そして、連携プレイで彼女のブラウスを脱がせることに成功し、さらにタンクトップからブラを抜き取る事に成功しました。うずくまるような姿勢の久美は
『やだ、信じられない!?脱がないっていいたじゃない!返してよ、もう!!』と抵抗しますが、
水色のホカホカのブラは久美の元には戻らず、またも男のポケットに収納されました。
久美は、タンクトップの上から片手で胸元を押さ、もう片方の腕で抵抗していますが
そんな姿をみて男たちは大喜びです。
「じゃあ、もう1回チェックしたら返すから!ね!」と言い、胸を触らせてくれるように頼みました。
もう、こうなったら男たちは折れないことを知っている彼女は、躊躇したあげく
『じゃあ、約束だからね。変な事したら怒りますからね!』と、組んでいた腕をそっと外してくれました。
タンクトップの上からですが、1人は、久美の正面から両手で胸を撫でたり揉んだりして、
もう1人は後ろから、持ち上げるように揉んで、そして、もう1人は、恥ずかしそうな彼女の
顔をじっと見ていました。
やはりAカップのですが、恥ずかしそうに小刻みに揺れる彼女のタンクトップから、
小ぶり胸が見え、一瞬ですが乳首が見えたような気がしました。
そして、1分ほどチェックし、硬い突起の部分触れ「あれ、これなに?久美ちゃん、これなに??」と聞くと
『知らない。そんな事聞かないで! もうチェック終わりだってば。』と
もう、彼女の胸の感触は、コリコリと硬くなっていている突起が目立ち、何もしなくても胸ポチ状態です。
開放された久美は
『信じられない・・・、揉んだ・・・。やっぱり、変な事した。』と、恥ずかしそうな顔で胸元を隠しながら言いました。
「やっぱり、ブラがあるから小さく見えたんだね。Cだったよ!」と言ってあげました。
『そうだって!久美はちゃんとCカップだもん!』
さらに男は、「でも形はいいよね!柔らかくて最高だよ!まだ、感触が残ってるよ!」と
またタッチしています。
『もう、H!!最低!』と彼女は男たちの手を優しくパチッっと叩きました。
男たちは、もう溶けそうななんとも言えない顔しています
卑猥な行為はさらに続き、理性の壊れつつある男たちは
「久美ちゃん、今日はブラとパンティーはお揃いなの?見たいなぁ・・・。」と言うと
『さぁ、どうでしょうね・・・。ダメです!下は絶対に脱がないですからね。』と。
「じゃあ、チェックしちゃおうかな!」と、お約束のような流れになりました。
男たちは彼女の両脇に2人と正面1人の位置に陣取り、カップルが腕を組んで歩くように、
両腕を組み立ち上がりました。
『ちょっと、ダメ!言います、お揃いです。水色のセットです。』と白状しましたが、
彼女をヒザ立ち状態にし、ぶら下がるような格好の彼女の正面からベルトを
カチャカチャと音を立てて緩め始めました。この金具の音を聞いて、久美は
小声で何かを言っていたようですが、聞き取れないくらいの小さな声でした。
『ダメ!下は脱がないです。裸にしないで、お願い!』と暴れますが、ベルトを外し、
ファスナーをおろし、両腕を組まれた状態で彼女は立たされ、自然にズボンが下がってくるのをじっと鑑賞しました。
クネクネと動く彼女の、タンクトップから彼女の小ぶりの胸(横乳と乳輪)まで見えてしまい、Aカップでもプルプルと揺れていました。
彼女はそんな所まで見られていることに気がついていません。
そして、ぴったりしたズボンをなかなか落ちず、仕方ないのでズボンの裾あたりをゆっくりと引っ張り、少しづつ下ろしました。
『ちょっと、ダメだってば!こんな所で裸にされちゃう、ああ・・・。』と、ズボンを
足首から抜いてやると、もう彼女はさらし者のような姿で、耳まで真っ赤な恥ずかしそうな、なんとも言えない表情になりました。もう、信じられないといった感じで声すら発しません。
同じ職場の篠原涼子風の彼女が・・・
ナイスバディとまではいかないが、細身でいつも身近にいる彼女が・・・
ノーブラで胸ポチしたままで、そでの部分から横乳が見えている状態で・・・
タンクトップとパンティー姿のまま、男2人に抱えられて立っています。
僕らヘタレ男たちのお姫様、久美がこんな姿になるなんて誰が思ったでしょうか。
もう、そのシュチエーションに男たちも下腹部が膨らんだ状態です。
ほぼ、50センチほどの距離でしょうか、真正面から彼女のパンティー姿をじっくりと
鑑賞したあと、パンティーと顔を交互に見比べました。
『やめて!もう、見ないで!』とクネクネ動きます。
「今日は、上下セットだったんだね。こんなの履いてたんだ・・・へぇ〜。」
『もう、見たでしょ!早く、戻して!誰か来ちゃうでしょ!!』
「後ろは、どうなってるの?また、Tバック?」
『そんなの持ってない!普通のヤツ!』
「じゃあ、最後にお尻だけね。」と言い、今度は180度に反転しました。
そこで思わず、男たちも「おおっ!」と静かな歓声をあげました。
どうやら、ズボンを脱がした時に、パンティーもズレたようで、お尻のワレメも5センチほど見えていました。
詳しく説明すると、久美のレースの付いた、薄いブルーのパンティーで、抵抗したせいか、パンティーが食い込み、足元の左半分がめくれ上がり、お肉が半分出ている状態で、上からもズリ落ちていて、割れ目も見えています。
ほぼ、お尻をさらしている状態で、もはや、パンティーの役目などしていません。
ただの布切れと言った感じです。
真っ白なお尻がかわいらしく「すごい事になってるよ、久美ちゃん」と聞くと
『やめて・・・・。恥ずかしいから、言わないで』か弱い声で答えます。
そして、なぜか男の一人が紳士服店で見かける、紙製のメジャーを取り出し、
「ちょっと、サイズでも測ってみようか!」と信じられない事を言い出しました。
(後日談になりますが、いつか久美の胸のサイズでも計ろうと思ったらしく、取っておいたそうです。)
組んでいる腕を徐々にはずしつつ、今にも座り込みそうな彼女のお尻のサイズを測ります。何かを察知した彼女は、ここで暴れ始め、うまく計れずにいると、男が
「え〜っと、じゃあ92センチ」と答えました。
「お、いいねぇ!」と、歓声がもれる中、なんと、彼女は
『そんなに大きくないです!!』とチョットだけはっきりした口調で答えました。
ズレてるパンティーのおかげで微妙にサイズがズレたのか、暴れるからズレたか、分かりませんが、もう1度計ることにしました。
男たちは、腕を放し、彼女のお尻の前で肩ヒザついたような格好で、か弱く立ち上げる彼女のお尻に注目しました。
「ほら、動かない。これ(パンティー)があるから、うまく計れないんだね、きっと!」と言いつつ、パンティーに手をかけ、お尻の下までズリ下ろしました。
(お尻だけを露にするような脱がし方だったので、秘部までは見れません。)
『あっ、ダメ・・・』と小声で言いつつも、我々3人の目の前、約10センチのところで、
あの久美の生のお尻が披露されました。
男3人は舐めるように顔を近づけ、3人がかりで採寸しました。
メジャーが曲がらないようにお尻を抑えたり、触ったり、撫でたり、揉んだり、開いたりして採寸を終えました。
サイズは82でしたが、「80!」と答えたとたん、採寸は終了し、彼女はその場でヘタリこんでしましました。
ちょっと、崩れた正座の格好でいて、お尻を開いた状態で座るので、一瞬ですがヘアーらしき影が見えたと思います。さすがに、秘部を触る事はマズい思いつつも、ちょっとやり過ぎ感が残りました。
『もう、ヒドい、信じられない。脱がないって言ったのに!!』とお尻を出した状態のまま、怒っています。
「だって、そんなにかわいいお尻があったら、誰だってこうなるよ。」
とか言いながら、先ほど脱がしたブラウスを肩に羽織らせてあげました。
彼女はパンティーを直し、ブラウスを胸元にあて、男たちを何回も強く強く叩いてきます。
パンティー姿のまま、真っ赤な顔で、目を潤ませ、髪を振り乱し、ノーブラで胸もプルプル揺らし、
お尻もフルフル揺らしながら・・・・
『ヒドい!誕生日なのに、もう!最低!H!』と言い、目の前でズボンを履き、バッグを持って、座敷から出て行ってしまいました。
追いかけようとしたのですが、3人とも勃起状態で、座敷の向こうには人が数人いた
こともあって、追いかけられませんでした。
本当は、余韻に浸りたかったのですが、やり過ぎた感が強くなり、反省しました。
今度、3人で謝罪しようと決めました。一応、メールで「悪酔いして・・・・」と
すぐに入れておいたのですが・・・
返事はありませんでした。
思えば、本当に楽しかった1ヶ月が終ってしまった感じで、淋しい思いでいました。
前回の飲み会で、男たちに妙な友情が芽生え、彼女を大事に大事に扱い、仲間のために
残業したり、一緒に上司から叱られたり、ヤクルト4本買って乾杯したり・・・。
沈黙は続きます・・・・。
そして、沈黙はどれくらい続いたのでしょうか・・・・。
店員さんが大きめのグラスに入った、冷たい水を4つ運んできました。
今の我々には酒より、水の方が似合っていると言った感じでしょうか、テーブルの
食器類を全部片つけてもらい、グラスだけにして店員は出て行きました。
すると、店員と入れ替わるように彼女が戻ってきました。
『ねぇ、これ、本当にいいの?』と聞いてきました。
彼女の胸元には、先ほどプレゼントしたネックレスが飾られていています。
暗いカラオケBOXでは良くわからなかったみたいですが、明るい店内で見たら改めて
驚いたようです。プラチナと宝石の付いたネックレスで、専用のケースも付いた、
2万円の割には高価そうに見える代物です。
久美が、そっと座席に戻ると、男たちはなぜか正座をし、少し会話をしました。
『ねぇ、だって、久美は彼氏いるから付き合えないんだよ。それになのにこれって・・・。』
「久美ちゃんには、いつもお世話になっているし、これぐらいしなきゃ!」
『でも、お給料安いって言っていながら、こんな事してもらっちゃって・・・・。』
「いいって、いいって、それ以上の感謝もしてるし!」
穏やかな表情の彼女が、大事そうに両手でネックレスを握り
『ありがとうございます。大事にします。本当に嬉しいです。』と笑ってくれました。
救われました・・・・・。あの久美の笑顔に全てが救われた感じです。
『あの、ゴメンなさい。さっき、思いっきり叩いちゃって・・・。痛かったですか?』
「大丈夫、大丈夫!気にしないで!」と会話しました。
少々、高価ではありましたが、予想以上の結果を残してくれたネックレスにも感謝です。
どうやら、お水を頼んでくれたのは、彼女のようで仕切りなおしの意味があったようです。
『なんだか、いろいろあって、お腹空きましたね。何か頼みましょうか?』と。
その後は、4人で30分ほど談笑し、仲良くお茶漬けを食べてその場で解散しました。
今思うと、なぜか、あのお茶漬けが美味しくて美味しくて・・・・。
一応、これで終わりなのですが、何となくですが、これ以上の展開はもう望めないと思います。
ヘタレと言われようが、今は、この4人の関係を維持していきたいと考えています。
そして、その結果、我ら男たちは、今回の余韻をティッシュに込める事になるでしょう・・・・。
PS.隠したブラは記念に保管しようと思います。久美が気がつくまでは・・・。
パンストねぇちゃん最高!
パンストねぇちゃん最高!
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