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<title>本当にあったエロい話</title>
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<title>このブログについて</title>
<description> 当サイトはアダルトな内容のコンテンツを含む為18歳未満の方の閲覧はお断りしております。当サイトはリンクフリーとなっております。相互リンクのお申し込みも随時コメント欄より受け付けしておりますのでサイト管理者様のご検討宜しくお願い申し上げます。当サイトの記事は色んな場所で拾ったお話を記載。又は投稿された内容を元に記事を作成させて頂いておりますので掲載記事に問題がある場合はご連絡下さい。確認出来次第速やか
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<![CDATA[ 当サイトはアダルトな内容のコンテンツを含む為<br />18歳未満の方の閲覧はお断りしております。<br /><br />当サイトはリンクフリーとなっております。<br />相互リンクのお申し込みも随時コメント欄より受け付けしておりますので<br />サイト管理者様のご検討宜しくお願い申し上げます。<br /><br />当サイトの記事は色んな場所で拾ったお話を記載。<br />又は投稿された内容を元に記事を作成させて頂いておりますので<br />掲載記事に問題がある場合はご連絡下さい。<br /><br />確認出来次第速やかに対応させて頂きます。<br /><br />リンク先につきましてのトラブル等の責任は一切当サイトは関係ないものとします。<br />各自自己責任でご覧になられて下さい。<br />（ワンクリック・詐欺・アングラサイト等のリンクは一切貼っておりません）<br /><br />↓リンクを貼ってくれるサイト様増えて来ましたのでバナー作成して見ました。<br />よかったら使って下さい。<br />120*40<br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana.jpg" alt="" border="0" /></a><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana01.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all" /><br />クリック→右クリック→画像を保存<br />160*60<br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana03.jpg" alt="" border="0" /></a><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/erobana02.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all" /><br /> ]]>
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<title>東北の温泉宿のお座敷ストリップで･･･</title>
<description> 客は俺、同僚の二人、もう一組は中年のカップル。 出てきたのはすごいバーさん。腰落としてご開帳開始。飛び出すわけにもいかずまあ見てた。 そのうち隣のカップルとバーさんが妙な雰囲気。 もういーよ！いいよ、ちゃんとやるから、、、てな感じでヒソヒソ。どうやら女同士が知り合いだったよう。 他の客が出て行っちゃったから1人になった。 当然、踊り子はバーザン。客俺１人。出るに出られ無い状態。 バーサン踊りを止めて「タ
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<![CDATA[ <span style="color:#ffffff">客は俺、同僚の二人、もう一組は中年のカップル。 <br /><br />出てきたのはすごいバーさん。<br /><br />腰落としてご開帳開始。<br />飛び出すわけにもいかずまあ見てた。 <br />そのうち隣のカップルとバーさんが妙な雰囲気。 <br /><br />もういーよ！<br />いいよ、ちゃんとやるから、、、てな感じでヒソヒソ。<br />どうやら女同士が知り合いだったよう。 <br />他の客が出て行っちゃったから1人になった。 <br />当然、踊り子はバーザン。<br />客俺１人。<br />出るに出られ無い状態。 <br /><br />バーサン踊りを止めて<br /><span style="font-size:large;"><br />「タバコ吸ってもいいよ。」と。 </span><br /><br />間が持たない俺は、ソッコーで持ってたマイルドセブンに火をつけたところ、 <br />バーサンが<br /><span style="font-size:large;"><br />「それ貸して」</span><br /><br />って言うんで渡したら、 <br />あそこに差込んでくれやがりましたぁぁぁ。 <br /><br />そして、差し込んだまま、いろんなポーズとってくれるんだわさ。 <br />そんでな、それ抜いて俺に渡して<br /><br /><span style="font-size:x-large;">「どうぞ。」だと。 </span><br /><br />２0畳くらいの畳の部屋で客俺一人。どーする事もできねーよな。 <br />吸ったさ、そのタバコ。 <br /><br />信じられないけど本当にあった <br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>面白</dc:subject>
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<title>ラブホに初入店♪</title>
<description> 高校生の時友達にラブホの利用法を事細かに聞かれて 清算はどうだの休憩と泊まりはどうだのロケットみたい なものに金入れるところもある（年齢バレるなｗ）だの 教えてて最後に「出る時はフロントに言うて出るんやで。 泊まりでも休憩でも」って教えたらホテルから出る時じゃなくて 精液が出るときにフロントに電話して 「うぅぅぅっ！！！出ます！出ますぅぅぅっ！！」 って言って女にドン引きされたらしい。 ネタのようだが実話
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<![CDATA[ <span style="color:#ffffff"><br />高校生の時友達にラブホの利用法を事細かに聞かれて <br /><br />清算はどうだの休憩と泊まりはどうだのロケットみたい <br /><br />なものに金入れるところもある（年齢バレるなｗ）だの <br /><br />教えてて最後に「出る時はフロントに言うて出るんやで。 <br /><br />泊まりでも休憩でも」って教えたらホテルから出る時じゃなくて <br />精液が出るときにフロントに電話して <br /><br /><span style="font-size:x-large;">「うぅぅぅっ！！！出ます！出ますぅぅぅっ！！」 </span><br /><br /><br />って言って女にドン引きされたらしい。 <br /><br />ネタのようだが実話ですｗ <br /><br /><br /><br />さすがに今はいないかも知れませんが・・・ｗ<br />昔はこういう友達いましたよね・・・ｗ<br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_1.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_2.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_3.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_4.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_5.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_6.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_8.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_9.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_10.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/1_h_11.jpg" target="_blank">並んで見せて♪</a><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">動画紹介</span></span><br /><br /><a href="http://click.dtiserv2.com/Direct/9006999-6-83661/moviepages/082709-150/index.html" target="_blank" title="OL・ホテトル嬢中出し 福永ミカ ">OL・ホテトル嬢中出し 福永ミカ </a><br /><br />人気アイドルも顔負け！？美白美人癒し系女優、福永ミカの登場。ＯＬ兼デリヘル嬢役！まずはデリヘルシーンから。客にはとっても痴女なミカちゃん。男の乳首を舐め回し、四つん這いにさせて後ろからアナルを舐めながら手コキサービス！口の中に出すはずの精子がミカちゃんの顔めがけ発射！目に入り、「上にかけすぎなんじゃない？」とちょっとキレ気味のミカちゃんですがまたそこが女王様みたいでそそられます。興奮極まりないデリ <br /><br />ヘルシーンのあとは、英語を流暢にしゃべりながらお仕事中のミカちゃん。残業して誰もいなくなったオフィスで１人オナニー。すると帰ったはずの上司が戻ってきて…。これを見たら、一気にミカちゃんのファンになるの間違い無し！！お見逃しなく！<br /><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/g_big005.jpg" alt="g_big005.jpg" border="0" width="180" height="160" /><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/g_samp_02.jpg" alt="g_samp_02.jpg" border="0" width="180" height=160" /><br /><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/g_big009.jpg" alt="g_big009.jpg" border="0" width="180" height="160" /><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/0/7/2/072style/g_big012.jpg" alt="g_big012.jpg" border="0" width="180" height="160" /><br /><br /><br /><br /></span><br /><br /> ]]>
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<title>動画有り。韓国エステでんまー( ﾟдﾟ )</title>
<description> ４～５年ほど前、当時付き合っていた彼女と韓国旅行に行ったときの話です。 現地でもらった旅行者向けの情報誌に載っていた韓国式マッサージ店に行きました。 中に入ると客は誰もいる気配がなく、ちょっと怪しい雰囲気でしたが 値段も日本よりはだいぶ安かったし、とても疲れていてマッサージしてもらいたい 気分だったので待合室でしばらく待つことにしました。 すぐに日本語を話せるおじさんが出てきて情報誌を見せて希望のコー
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<![CDATA[ ４～５年ほど前、当時付き合っていた彼女と韓国旅行に行ったときの話です。 <br />現地でもらった旅行者向けの情報誌に載っていた韓国式マッサージ店に行きました。 <br /><br />中に入ると客は誰もいる気配がなく、ちょっと怪しい雰囲気でしたが <br />値段も日本よりはだいぶ安かったし、とても疲れていてマッサージしてもらいたい <br />気分だったので待合室でしばらく待つことにしました。 <br /><br />すぐに日本語を話せるおじさんが出てきて情報誌を見せて希望のコースを <br />伝えました。 <br />おじさんに「男の先生と女の先生どっちがいいですか？」と聞かれ、 <br />俺は女の人がよかったけど彼女がいたので「どっちでもいいよ」と言って <br />彼女にまかせました。 <br />彼女は「手が大きい方が気持ちいいから男の先生にしようかな」と、 <br />男のマッサージ師を選びました。 <br />俺は内心「ラッキー！」なんて思いましたが「いや、女と言っても <br />デブのおばちゃんかもしれないからなぁ…」とちょっと不安になりながら <br />店の奥にあるベッドタイプのマッサージ台が３台置いてある部屋に通されました。 <br />彼女は手前、俺はまん中の台に案内され、カーテンがひかれ隣は見えなくなりました。 <br /><br />すると二十歳過ぎくらいのかわいい女の子が「着替えて横になって待っててくだしゃーい」 <br />と着替えを持ってきました。「この娘がやってくれるのか？？？？」と期待して <br />しまいましたが、隣の彼女のところにも着替えを持って行ったようなのでどうやら <br />違うようでガッカリ。 <br /><br />下着は脱ぐのか分からなかったのでとりあえずつけたまま着替えてとりあえず <br />台に横になって待ちました。彼女の方はどうやらマッサージが始まったようです。 <br />俺の方はなかなか来なくてついウトウトしそうになった頃、やっと「しつれいしまーす」と <br />マッサージ師さんが来ました。 <br />振り返って顔を見ると間違いなくさっき着替えを持ってきてくれた女の子です。 <br />「ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!!!!」平静を装いながら心の中でガッツポーズです。 <br />その子は１５０ｃｍ前半くらいの小柄で華奢な感じ。髪はストレートで後ろで一つに束ねて <br />いました。タイプで言うとユン・ソナをちょっと崩した感じとでも言えばいいでしょうか。 <br /><br />「でもここ普通のマッサージ店ぽいし、しかも隣には彼女いるし。 <br />　なに俺期待してんだ。。。まあ久しぶりに彼女以外の女の子に接触出来るだけで十分か」と <br />心を落ち着かせました。 <br /><br />残念ながら予想通りごくごく普通にマッサージは進んでいきました。でも、かわいい女の子が <br />自分の上にまたがっているシチュエーションとマッサージの振動で股間を刺激され <br />半立ち気味になってしまいました。 <br />まずいことに、今度は仰向けになるよう促されました。 <br />仰向けになりながら自分の股間をチェックしてみると、まだ目立つほど大きくはなっていない <br />ようだったので、それ以上立たないように気をそらすしかないなとか考えていました。<br />しかし仰向けだとマッサージされるのはどうしても下半身中心になるので我慢できません。 <br />パンツの中で横を向いたままビンビンになっています。顔にはタオルをのせられて <br />その子の表情などは全く分からないけど絶対に気づいているはずです。 <br /><br />足の付け根を揉むときに、俺の伸びたチンコが邪魔だったようで、その子は何事もなかった <br />かのように俺のチンコを短パンの上から器用に定位置（？上向き）に向け直してくれました。 <br />向こうは商売だからそんなの慣れっこなのかもしれないけど、こっちは慣れてません。 <br />定位置に戻ったおかげでさっきまでよりも血の巡りがよくなって完全にテントを張っているのが <br />見ないでも分かりました。 <br /><br />仰向けのままのマッサージはさらに続いて、偶然なのかわざとなのかその子の手が何度も <br />俺のアソコをかすって行きます。「やばいやばいやばい」なんて思っていると、突然、その子が <br />俺の短パンとパンツに両手をかけて、下ろそうとしました。 <br />俺は驚いて顔を上げて顔にのせてあるタオルをとってその子を見ました。 <br />彼女は俺の方を見てニコッと笑い、俺はされるがままにパンツを膝のあたりまで下ろされました。 <br /><br />彼女は温かいおしぼりでチンコを丁寧に拭いてから、手でしごきはじめました。 <br />「なんだこれは？やっぱり普通のマッサージ店じゃないのか？隣の彼女もなにかされてたりとか <br />　するのか？金は取られるのか？タダのはず無いよな～　いくらだろう？財布に現金いくら <br />　入ってたかなぁ？カードとか使えないよな？つかカードなんかで払ってたら彼女にパレる！」 <br />チンコをしごかれながらいろんなことが頭を巡っていきました。 <br /><br />そんなことを考えていると、その子はマッサージ台の脇にしゃがんで俺の手をとり、 <br />自分のおっぱいに触らせてくれました。「きもちええ…」 <br />そして彼女はポロシャツのボタンを自分で外して俺に「中に手を入れていい」 <br />と言うような仕草をしました。 <br />初めはブラの上から揉んでいたけど、ブラの中に手を入れました。 <br />胸は小さく、たぶんＡかＢカップくらい。カーテンの向こうにいる自分の彼女はけっこうな <br />巨乳なので、久しぶりに触れた小さい胸の感触にまた興奮。 <br />乳首を指でクリクリするとすぐに堅くなって、彼女は一瞬「んっ…」って声を出しそうになるし <br />マッサージ台がピストンの周期で少しきしんだ音がするし、隣にいるホントの彼女に <br />ばれないかとドキドキでした。幸いにも部屋には少し大きめの音で音楽が流れていたから <br />大丈夫かな？ <br /><br />俺はもともと早いのでそんな集中できない状況でも数分で難なくフィニッシュ。 <br />その子はおしぼりで精子を受け止めると口でチンコを綺麗にしてくれました。 <br /><br />パンツと短パンを上げてうつぶせになり、また普通のマッサージに戻りました。 <br />ボーッとマッサージをされていると時間が来たようで俺の服が入ったカゴを持ってきてくれました。 <br />着替えようとしたけど、その子がなかなか部屋から出て行きません。「あっお金か！」 <br />いくら払えばいいのか分からないで迷っていると、その子は指を三本立てました。 <br />「３万ウォン？それじゃあ安すぎる？まさか３０万ウォン？手コキだけじゃ高すぎるし持ってない…」 <br />大きなお金はホテルに置いてきてしまって財布の中には１５万ウォンくらいしか入っていません。 <br />その子に「これしか無い」っていう感じで財布の中を見せたら、彼女は財布の中からお札を <br />３枚抜いて「ありがとうごじゃいました」と笑顔で部屋を出て行きました。 <br />「３万ウォンでいいのか…」とホッとしました。 <br /><br />待合室に戻ると先に終えていた彼女が待っていました。 <br />俺がされていたことを気づかれているんじゃないかとビクビクしながら様子を覗いました。 <br />彼女は「男の先生で正解だったよ。すごーい気持ちよかった」と喜んでいたので <br />もしかして彼女もｴｯﾁなことされて気持ちよかったのか？とも思ったけど <br />とりあえずはバレていないようでひと安心。 <br /><br />もう一回行きたくて、帰る日まで一人になるチャンスを狙っていましたが、残念ながら <br />最後までそういうチャンスは巡って来ませんでした。 <br /><hr><br /><span style="color:#ff0000">動画DL</span><br />超かわいい女の子が面接に来て嵌められます･･･<br />尻を揉んでからクンニ、フェラ、最後は立ちバック…<br />短い動画ですが内容の濃い一本！<br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000000.jpg" alt="001_000000.jpg" border="0" /></a><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000001.jpg" alt="001_000001.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000002.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000002.jpg" alt="001_000002.jpg" border="0" /></a><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000003.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/001_000003.jpg" alt="001_000003.jpg" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br />pass：erobana<br /><a href="http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org27756.wmv" target="_blank" title="http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org27756.wmv">ダウンロード</a><br /><hr><br /><span style="color:#ff0000">画像紹介</span><br /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_1280.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_1443.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_1448.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_1886.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_1894.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_2140.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_2200.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /><a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/0/7/2/072style/072style_2207.jpg" target="_blank">【メイドっ♪】ご主人様お尻どうぞ♪</a><br clear="all" /> ]]>
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<title>あぁ奥さんそんな…</title>
<description> 俺が２０歳の時の体験談です。 俺は高校卒業して、この会社に入りました。 従業員は社長含めても２０人ぐらいの小さな会社。 俺と同期の奴もいたけど、半年も持たずに辞めていった。 だがら、ほとんどの従業員が、４０歳を越えていました。 女の人もいたけど、パートのおばちゃんとかでした。 でも、一人だけ綺麗な人がいてました。 それは副社長で３４歳。しかも副社長は社長の奥さんでした。 ３４歳と言っても２０代半中盤ぐらい
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<![CDATA[ 俺が２０歳の時の体験談です。 <br />俺は高校卒業して、この会社に入りました。 <br />従業員は社長含めても２０人ぐらいの小さな会社。 <br />俺と同期の奴もいたけど、半年も持たずに辞めていった。 <br />だがら、ほとんどの従業員が、４０歳を越えていました。 <br />女の人もいたけど、パートのおばちゃんとかでした。 <br />でも、一人だけ綺麗な人がいてました。 <br />それは副社長で３４歳。しかも副社長は社長の奥さんでした。 <br />３４歳と言っても２０代半中盤ぐらいに見える人です。 <br />社長とは２２歳離れていて、副社長が２６歳の時に結婚したみたいです。 <br />副社長と言うのは役職だけて、仕事内容はパートのおばさん達と事務をしていました。 <br />でも俺からしてみたら立派な上司です。 <br />そして副社長と初めて熱い関係になったのは、俺が入社して２年ぐらいたった夏の時の事です。 <br />社長や会社の先輩達がゴルフのコンペに行きました。 <br />俺はゴルフをしないので行ってないが、終わったら打ち上げをするとの事で、社長命令で、 <br />その打ち上げの準備を副社長と昼からする羽目になりました。 <br />副社長とは昼前に会社で待ち合わせをして、車で買い出しに…！ <br />副社長の私服姿は、これまでも何回も見ていたが、その日はやけに薄着でセクシーでした。 <br />生足に白のミニスカートにスケスケのブラウス。 <br />中に着ている黒のキャミソールが堪らない！！ <br />目のやり場に困りながら、何とか買い出し終了。 <br />会社に戻り、次はいつも仕事をしているデスクを壁際に退けることに…。<br />流石に俺一人では持ちづらいので副社長が手伝ってくれて、 <br />二人で机の端を持ち、共同作業で運んだ。 <br />机を１つ運び終わると、 <br />｢暑いねぇ～｣ <br />と、ブラウスを脱ぎ、キャミ姿になった。 <br />前屈みになると、胸元から白のブラジャーも確認できる。 <br />胸は小さめだが、今まで以上に目のやり場に困った。 <br />でも俺は、何回か副社長をオナネタとして、想像でお世話になってたので、 <br />この機会をチャンスと思い、バレないようにチラ見していた。 <br />ようやく、デスクも片付け、宴会用のテーブルも用意でき、一段落。 <br />以外にも、早く終わったので、副社長と椅子に腰を掛け休憩してた。 <br />俺の向かいに座る副社長の脚が凄い気になった。 <br />パンツが見えそうで、なかなか見えない。<br />その時、副社長が足を組む時にスカートの中がチラッと見えた。 <br />白のパンチラげっと。 <br />副社長と向かい合って話しながらも、再びパンチラを見るのに必死だった。 <br />その後も、足を組み替える度にかなりの確率でパンチラを拝めた。 <br />そして、副社長の携帯がなった。社長からだ。 <br />終わるのが遅くなったみたいで、帰りはまだ２時間ぐらいかかるようだった。<br />俺達はする事もなく、たわいもない話を続けてた。 <br />俺は話よりも、パンチラ目的だけど…。 <br />足を組み替えす時しか見れなかったパンチラも、副社長が椅子に奥深く座り直したことで、 <br />普通の状態でも、バッチリと見れた。 <br />たぶんこの時の俺はかなり挙動不振な感じで、目をキョロキョロしてたと思う。 <br />時々、副社長と目が合うと、バレてないか凄いドキドキした。 <br />次に目が合った時は、途中で副社長は話をやめ、ピタッと、脚を閉じた。 <br /><br />『やばい！バレてしまった！』 <br />と思い、俺は目を逸らして焦ってた。 <br />恐る恐る、副社長を見ると、俺を見たまま黙っている。 <br />すると副社長はゆっくりと脚を開き始めた。 <br />当然、モロにパンツは丸見え！ <br />｢見たいんでしょ？さっきからずっと見てるよね？｣ <br />まさかの副社長の言葉に俺は何も答えられずに生唾を飲んだ。 <br />｢かわいいね。 <br />秘密に出来るなら、まだまだ誰も帰って来ないから、いい事しようか？｣ <br />と副社長は誘ってきた。 <br />さらに股を全開に広げ、俺にパンツを見せ付けた。 <br />副社長はいつもと違う顔付きで、 <br />｢私を女として見てくれてありがとうね。｣ <br />と、一旦股を閉じると、腰に手をあてて、パンツをずらし始めた。 <br />パンツを下ろすと、また股を広げ、 <br />｢ほらっ、見て！ <br />あなたがヤラシイ目つきで見るから、こんなになっちゃった｣ <br />と、指でマンコを広げてグチョグチョになったのを見せてくれた。 <br />もう俺のチンコはハチ切れそうだった。 <br />｢私にもあなたの見せて。｣ <br />副社長の言葉に俺は、何の躊躇いもなくズボンとパンツを脱ぎ捨てた。 <br />｢凄い硬そうだね。若い子のは元気ね。 <br />ほらっ、もっと私のを見て…｣ <br />と、副社長は俺の目の前でクリを触り、感じ始めた。 <br />｢あは～ん…もっと見て…人に見られるの…凄い興奮するぅ…｣ <br />副社長はマンコをﾋﾟﾁｬﾋﾟﾁｬと音をたてていた。 <br />俺を副社長がこんなにエロいなんて想像もしなかったので、ギャップに興奮した。 <br />自分でも副社長のオナを見ながら、自然にチンコをシゴいていた。 <br />俺は普段は副社長の事を『奥さん』と呼んでいたので、 <br />｢奥さん…僕も興奮します…ヤバイです…｣ <br />と言うと、 <br />｢イヤ～ン…もっと私を見て興奮して…はぁはぁ…｣ <br />副社長は中指をマンコの中に入れ、さらに激しくオナりはじめた。 <br />俺もそれを見て一気にトップスピードでチンコをシゴいた。 <br />｢あっ…ヤバイです…奥さん…イッちゃいそう…で…す… <br />あぁはぁ…出るっ…｣ <br />俺は立ち上がり、副社長の方に向けてイッしまった。 <br />精子は５０センチぐらい飛び、俺と副社長の間の机にブチまけてしまった。 <br />しかも、俺がイッたのは、シゴき始めて３分も経ってなかったと思う。 <br />｢もうイッちゃったの？早いよ。 <br />そしたら私の舐めて…｣ <br />副社長は指を抜き、俺に命令した。 <br />俺はそのまま副社長に近付き、床にひざまずいた。 <br />目の前には濡れ濡れのマンコがある。 <br />｢ここをいっぱい舐めて気持ちよくしてよ。｣ <br />副社長はクリを指差して言った。 <br />俺はクリにキスをして、無我夢中で舐めた。 <br />｢ハァハァ…す…凄い気持ち…こんなの久しぶり… <br />もっとお願い…ﾊｧﾊｧ｣ <br />｢奥さん…凄いエロいですよ。ﾍﾟﾛﾍﾟﾛ…ﾊｧﾊｧ… <br />社長はこんな事してくれないのですか？｣ <br />俺は舐めながら聞いてみた。 <br />｢奥さんって呼ばれると凄く興奮するﾊｧﾊｧ <br />あの人は年だから長い間してないの…ｱﾝｱﾝ <br />だから男の人にこんな事されるの久しぶりなの。 <br />そんな事より、もっと舐めて…あは～んっ｣ <br />俺は舐め続けた。 <br />｢あっ…そこ。そこ気持ちいい… <br />あぁぁ～ダメ。だめダメだめっ…いっ… <br />いっちゃっ…うぅん…｣ <br />副社長は腰を浮かすようにイッてしまった。 <br />息を切らして、目がとろ～んとなった副社長は、 <br />｢今度は私が舐めてあげる｣ <br />と、俺のまだ完璧に回復してないチンコをくわえた。 <br />｢ﾁｭﾊﾟﾁｭﾊﾟﾁｭﾊﾟ… <br />まあ大きくなってきたよ。気持ちいい？｣ <br />副社長は俺を下から眺めるように舐めてくれた。 <br />その時…！！ <br />副社長の携帯がなった。 <br />一瞬、ドキっとした。 <br />電話は社長からで、あと３０分ちょっとぐらいで着くみたいだった。 <br />副社長はまだ着かない事を確認すると、電話中もチンコを握りシゴいてくれた。 <br />電話を切ると、 <br />｢あんまり時間ないから、入れて…｣ <br />と副社長に言われるまま、立ちバックで挿入した。 <br />これほどスリルを味わったセックスをするのは初めてだった。 <br />｢んっう～ん…凄い… <br />入ってるぅ～ <br />ﾊｧﾊｧ…ｱﾝｱﾝ…ﾊｧﾊｧ…｣ <br />副社長は挿入して、奥までチンコが入ると、今以上にエロい声を発した。 <br />俺は社長達がいつ帰って来るか不安で、入れて少ししてから腰をおもっきり振った。 <br />それが副社長には良かったのか、 <br />｢いやっ…凄い激しい… <br />気…気持ち…いい…｣ <br />と、勢いよくアエギだした。 <br />一回逝った後だけど、マックスで５分以上も腰を振っていれば、また逝きそうになった。 <br />｢奥さん…また逝きそうです…あぁ～あぁ～｣ <br /><br />｢いいよ。出して…ﾊｧﾊｧ <br />中はダメよ…あんあんあん…はぁ～ん…あっ…あは～ん…｣ <br />俺はチンコを引き抜き、副社長のお尻にザーメンを出した。 <br />副社長は、 <br />｢ﾊｧﾊｧ…ﾊｧﾊｧ… <br />立ってられない…｣ <br />と、その場に崩れるように座り込んだ。 <br />俺はティッシュで副社長に出した精子と、自分のチンコを拭いた。 <br />副社長はしばらく放心状態だった。 <br />｢奥さん、もうすぐ社長達帰ってきますよ｣ <br />と、俺の声に反応して、下着をはき、乱れた服を整えた。 <br />お互いに落ち着き、社長達の帰りを座ってまった。 <br />俺は凄く後味の悪い気分で少し後悔していたが、 <br />｢凄い良かったよ。絶対に誰にも言ったらダメだよ。 <br />でも…また機会があればしよね｣ <br />と、副社長にこの関係の事を念を押された。 <br />そして、社長達が帰ってきて、俺達は何もなかったように打ち上げをした。 <br />会社の人達は当然、まさか俺達がさっきまでＨをしてたなんて誰も疑う奴はいなかった。 <br /><br />こんな感じで俺と副社長はこの後も体の関係を繰り返しました。 <br />また、その他の体験談はいつか書いてみます。 <br />どうも、読んで頂きありがとうございました。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>人妻</dc:subject>
<dc:date>2008-04-25T20:21:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>エロ人</dc:creator>
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